・ダイ日記・

ダイ大戯言の過去ログ。

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2014年4月1日のダイ大的戯言



5月の新刊はこんな本です。

……
………
…………
今日は、4月1日です。

2014年1月3日のダイ大的戯言

あけましておめでとうございます。

さて、今年の年賀状の題材がなかなか決まらなくて困りました。
や、まあ、真っ先に思いついたものはあったんですけど…

所謂騎乗位というやつで…(腐)

そんなモン年始に年賀はがきで送った日には立派なテロリストとしてリストアップされますがな(笑)

で、人参をくれるヒュンケルに落ち着いたのですが、当初の予定はあげる相手がラーハルトでした(爆)「ホレ人参」「俺が馬か!」みたいなギャグ。
が、まあ描いてるうちに「それはあまりに酷かろう」と思い、対象を本物の馬にしたら表情が年賀向けになるんでね、と方向転換したのがこの長兄です。



色んな意味で何だかな(笑)

2013年12月12日のダイ大的戯言

冬コミ用のペーパーはソウルキャッチャーズネタなんですけど、 そこで描いた長兄がいつもと毛色が違っていい感じにできたのでちょっと晒してみる。



…何だろう、気楽に描いたからかしら…
ぶっちゃけヒュンケルのイメージが多少変質している自覚があるので、その辺突き詰めてみたいけどちょっと怖い気もしなくもないチキンな私。

2013年3月11日のダイ大的戯言

割と順調に原稿進んでます。

そして相変わらずヒュンケルさんが超ファザコンです。
今までは可愛いテイストのつもりで使ってたこの要素、今回はあんまり可愛くないんだが(汗)。

あと一応事後のつもりで描いてるけど衣服一部は身に着けているので「こいつらの部屋着はこの状態です」と言えばそれで通る気がしてきて切なかったり。 黒タイツしかはいてないないと江…いや何でもない、しかしこの人には黒タイツだしという切なさもあったり。

まあ一番切ないのはやっぱりうちのラーさんの立ち位置だと思うんだ!

つまりいつもの本ですスイマセン。

2012年12月31日のダイ大的戯言

いつの間にやら年の瀬です。昨年の抱負はフィギュアコスは断念してしまいましたが、一応他のはできてたな。まあハードル下げてるってのもありますが。

冬コミでお会い出来た方々には既出ですが、今年のダイ年賀には構図的に葛藤がありました。この葛藤は年明けに同盟の作品の所にアップします。
何の葛藤ってヒュンケルって可愛い怖いという両極の魅力があるわけですが、どちらかに傾きすぎると「うっコレホントに描いていいのか!?」という気分になるんですな(見るのはオッケーというか超見たい見たい見たい)それをボケツッコミで誤魔化すのがうちの作風だなと今頃気が付いたりもしました。

2012年11月14日のダイ大的戯言

長月様より頂いたキリ番リクエスト、「女体化本の続きでラーヒュン」アップしました。

ウチの長兄は女になっても全然変わらないのが特徴であり、困った所でもあるわけで、どうにも微笑ましくならないのが何ともいえず。
そしてウチのラーハルトは「大事なモノを大事にする」表現が基本的に暴走してる。
加えて両者、多分普通の青少年的な感性ほとんどないと思うの!普通の男が乳や尻や太腿に感じるモノは皆無だと思うの!最悪脂肪の塊としか思ってないんちゃうか!…い、いやマザコンのラーハルトはちょっとは違うと思いたいが、骨の父ちゃんに心酔してるヒュンケルは絶対そうだと…

どんだけ壊れてるイメージなんだと自分で自分を詰問してみる今日この頃。
そんなわけで可愛さアピールはこれっぽっちもない女体漫画ですが、お楽しみ頂ければ幸いです…うん、この文打ってるうちにどんどん自信なくなっていくのが解る(笑)

2012年10月26日のダイ大的戯言

キリリクでラーヒュンで女体漫画というお題を頂いたので一生懸命構想中ですが、関連で以前出した女体化本話。実は何本かある幕間漫画が結構気に入っていたりする。というか、幕間漫画の方が本体ちゃうかという位だったりする。

その中のラーヒュンがコレだ(笑)

…なんかね、うちのラーさんって一見非常識なんだけど、進めていくとやたら常識人になるんすよ。で、ダイとヒュンケルが人外爆走してる(笑)もっともラーさんはバランとダイとヒュンケル以外は(ボラホーンとガルダンディーも仲間に入れたいけどどうかな?)仲間Aとか人間Aとかで捉えてる節があるので彼を常識人というのは相当違うとは思うんですけど、まあそれでも意外と良心的になっちゃう不思議。

そして人外じゃないのに暴走するレオナ姫(笑)

2012年7月5日のダイ大的戯言

入稿記念というわけでもないですが、完売したヒュンケル女体化本の一部をピクシブにアップしました。
この本は後天的女体化(ある日突然女になっちゃった)ネタで遥か前に出した本の再販なのですが、その続きと、先天的女体化(実は女だった設定)で原作ネタ四コマという追加要素の方がでかくてほとんど新刊でした(笑)

とりあえず先天モノは原作ネタなので支障ないだろう、と…。後天ものはマイワールドだし長いしでネットアップには向きません。ついでにいうと後天ネタは前半こそラーヒュンですが追加の続編はギャグ要素でクロヒュンとヒムヒュンが入り筋はポップヒュンだったりする。

…何つーか、女体化は夢と希望という名の妄想が暴走するものだね!(遠い目)

2012年7月3日のダイ大的戯言

入稿しました。
3年以上ブランクがあるので同じ印刷会社でも随分システム変わってて戸惑いまくり…
というか、料金随分安くなったなあ!
デジタルでやると追加料金請求されてた時代が嘘みたいだなあ!
フルカラー表紙がデフォでホントにこんなに安いの…?とか色々疑うレベル…
在庫の発行年数のブランクが凄いので、価格差にツッコミが入りそうで怖い。…印刷費用の歴史を並べてるようなものかもしれない…

本作りは楽しいのですが、自由に身動きできないので今後のこのテの予定はマジ未定。でもまあ、この本作り上げられただけで幸せだと思っておこう。

2012年5月15日のダイ大的戯言

本文トーン貼り終了。一か月ちょいかかった…長かったのか短かったのか。
基本的に影トーンとヒュン服が終われば7割終わるのがうちの原稿なんだが(笑)

しかし印刷してみて、ちょっと唸っていたりして。
デジタル原稿、モニタで見るのと紙印刷で見るのとかなり違うから、うーんどうだろなーと思ってしまう。
これから表紙やりつつ微調整ややり直しをするかと思われ。

それにしても毎度毎度キルバーンの黒さに救われる。いや性格じゃなくて画面の問題(爆)

2012年4月5日のダイ大的戯言

新刊予定の下書き完了しましたー!
…といっても久々の印刷サイズに戸惑いまくりなんですけどね…でかい…ペン入れ大丈夫かな…
表情とか構図とか考えながらしゃこしゃこ描く下書きは結構楽しいです。ただ自分の下書きは大変荒いので、これから一本の主線を選択してペンを入れるときに「下書き以下」になることがかなりあり、その時はめっさ苦しみますが。でもそれは「ペン入れしないと完成形じゃない」ということでもあり、気合い入れて完成させたいです。

ただ下書きで一日2コマみたいな環境なんで、さていつペン入れ終了が宣言できるやら!怖い…次の日記の日付が怖い…!(いやマジで。ちなみに息抜き作業はコミスタ作業を阻害してないですよ!作業環境が違うから!)
一応「下書きさえすれば後は早い」という傾向なんですが、さてどうなるやら…。

尚、ダイ活動に関してはやっぱりオフライン優先で、ここはオフラインの補助或いは派生した副産物の展示という形にしたいと思ってます。

オフライン物はどうしてもコストがかかるのである程度以上の重量のあるブツになると印刷コスト位のお値段をつけないと精神的にしんどいです。(コスト回収の意図ではなく。あと少数派向けなので買う人にも覚悟を求めた方が後腐れがないとかそんな事情もある。)で、お金出して買ったものをネットで無料で見れたら面白くないよねーと思うと、やっぱりオフラインとオンラインは区別しておきたいなと思いまして。要望のある完売ブツの展開は悩み中。
オフラインが盛んだった時代は特に悩まなかったんですが。ちなみにプライベート事情で、今後も当分年一回の大阪程度しか参加できそうにありません。そーすると 悪くするとこのコーナー七夕化するんじゃないかという懸念もなくはないですが、やっぱりダイはまだまだ活動できるので方針が決まれば意外とうずうずするかもなとも思います。

ダイ絵描くのやっぱり楽しいですv

2012年3月14日のダイ大的戯言

8月イベント参加の為の本のイメージイラストでござる。
我ながら何だこの気合いの入りようは(笑)というか、気合いの偏りっぷりが。 いや右側が決して手抜きな訳ではないんだけど、人面死神の気合いの入りっぷりが最早ギャグの領域だぜ…!つーかキルミスに関しては原作は三条陸じゃないなあとかしみじみしたとか(笑)

基本的に、キルと子ヒュンの掛け合いの一言から始まるお話なんですが、このイラスト描く直前までその一言しか浮かんでなかった。
だから当初は辛気臭い話になりそーだなーと思ってた。
ダイまで描いたとき、希望の持てるダイヒュンになりそーかなーと思ってた。

最後にラーハルト描いたときに、あれ、何か違う方向性が見えてきたぞ、みたいになった。


具体的な話の骨組みを考えずにイメージ絵を描いてみたって実は初めてなんだけど、予想外に何かグっときた…!
完成するまでは断言できませんが、一つの区切りというか決着がつく感じです。あ、ダイやめるとかじゃないですよ?

にしても人面死神は「版権だけど元ネタは同人でもうほとんどオリジナルマイキャラ」という実に特殊なキャラになってしまい、大変動かしやすいです…!М下さん感謝!
でも特殊すぎてピクシブあたりの広範囲ネットにはちょっと使えない。というか私のダイワールド自体がそんな感じ。

2012年2月21日のダイ大的戯言

どでもいいけどダイはリメイクアニメにはならないんだろうか。
遊戯王みたいにテレ東系に移って一話からやり直したらいいのにと思う。無駄なくハイクオリティにやればブームだって夢じゃないと思うんだが。(ファンの贔屓目か?)
一応ドラクエの仲間だからコラボってもいいと思うし。カードゲームにだってしやすそうだし。三条先生もうテレビ脚本家として堂に入ってるからもう他人に任せなくてもいいしさ!(ここ重要)いっそアニメで色々散らしている(ように見える)伏線を回収する勢いで!

ただ、声優を旧アニメから引っ張るのは難しいだろう。どの名前を思い出しても現在普通の作品ではそんなに聞かない名前ばかりである。(もしくは聞いたら吃驚する)だからといって「誰だったらいいなあ」というほど今の声優に詳しくないのだが。
あと私は稲田絵大好きだけど、稲田絵=キャラクター原案位で今風にしても別にかまわないと思っている。…ロリ化したら嫌だがジジイとオッサンがしっかりしてるならそれでも許容できる!(おい)

ぶっちゃけ昔のアニメダイ大がトラウマなので、ああじゃなければ何でもいい。
昔アニメが何がキツかったかって、どう見ても制作陣がポップファンだった。それはいい。だが「だからヒュンケルの扱いがひどい」と思える箇所が幾多も見られるのがキツかった。

オープングで雑魚的扱いだったり
本格登場でどーでもいい作画もきついオリジナル展開が入ったり
捕えられて「私をどうするつもり?」みたいなマァムに言うモルグの台詞「ヒュンケル様はお優しい方ゆえ云々」がカットされ「さあ〜どうでしょうね〜」になってたり(個人的には一番酷い改変だと思う)
溶岩に沈むシーンが酷すぎて話にならなかったり

あんまり昔だしそんなに何度も見てないんで記憶違いがあるかもしれませんが。アバン先生は改善描写があったらしいんですが、私ヒュンケルの過去が出た話、その前の話でショック受けすぎて見るの忘れてた(マジです)んでね…あとでレンタルで見たんだけどあんまり印象に残らなかった記憶しかない。

だから「ダイを案じてカールから走っているのに、そのダイたちはバランを退けて大団円だった」ラストを食らっても「あー、まあ、そう来たか」としか思えず。 ラーハルトが間に合わなくてよかったなと心底思ったくらいですバカヤロー。

私はポップが嫌いなわけではなかったので、余計に腹立たしかったです。何故ってそれまでは「普通で凄い」と素朴に思っていたのに、このアニメのおかげで少々ポップ観が歪んだ自覚があるから。努めて影響されないようにしたつもりではありますが。
ヒュンケルがかっこよくなければ、対抗するポップだってかっこよくないんだよー。というか、ヒュンケルが「一見」かっこよければよいほど私には不憫というか普通じゃねえとか思うんですけどね…まあアニメは「第一次ポップ覚醒」まではやれなかったんだがそれって「それまで」をヒュンケルあたりで引っ張らなかったせいちゃうかと思うわけなんだが。ちなみに第一次覚醒はバラン編の竜騎衆迎え撃ち→メガンテ、第二次はミナカトール編ということで。これを語ると長い。

などと聖闘士星矢の続編アニメニュースで改めて思ったりしたのであった。
しかし私は「つくづく普通で健康的なポップと対称的に不健康でアレなヒュンケル」という構図は、実はかなり萌えるのであった。 私が考えるとポップが気の毒になってくるんだけど。一般人間にはキッツイ世界だと思うんだヒュンケルの世界って。

2012年2月14日のダイ大的戯言

以前出した「バレンタイン本」のギャグ漫画のリサイクルです。ヒム漫画が冒頭で、この漫画が本の締めでした。
この漫画は珍しく台詞の細部などをちょっと変えてます。つーても大した変化じゃないんで、まあ持ってる方は比べてみてもよろしいかと(超限定的)。

この漫画の元ネタ自体は、社会科の授業で見た昔の新聞記事だったりします。
男女が手を繋いで歩いてる後姿の写真記事で、この程度のことが昔は記事になったんだよ時代の移り変わりってすごいね、みたいな趣旨の授業材料だったと思います。大昔は女は男の前を歩いちゃダメだったのにねー、みたいな。(まあ現実にはそこまで厳密でもなかったかもですが)
それがこういう形になる自分の思考回路も相当妙だとは思いますが、まあ何がネタになるかわからないよね、という話で。

ともあれホワイトデーまでまったりとこのトップは置いておきます。一応8月に向けた本も見通し明るいです。うふ。

2011年12月29日のダイ大的戯言

今年もそろそろ終わりですね。
2011年はリューナイトに活力を奪われっぱなしでしたが、元々方向性に悩んでる最中だったので…来年は方向性がもうちょっと定まるといいんですけど。
ああでも今年はいっぱい淫らな長兄見れてウハウハでしたのことよ!

まずはやり残している「フィギュアコスプレ長兄バージョン」をやりたい野望を片付けたいです(需要不明すぎる)。
あと過去漫画リサイクルでバレンタインネタその2を起こしてみたい。
あとは8月大阪参加に向けて頑張りたい。1月大阪参加のつもりで起こしてたネタが完成するといんですが(これは9月に起きたアクシデントでイベント参加が吹っ飛んで作成途中で放っておかれてます)…しみじみ思ったんだけど、ダイは「本作成単位」でネタを作る癖がついてるのがサイト更新頻度に関する元凶のような気がしてきた。リューでは本作れる気はしませんからなあ…

ダイはそんな感じです。悩みつつもまったりやっていきますので見捨てられないといんですが(切実…)。
年賀イラストは青肌論のときに一緒に10巻取り出してドラゴン描きましたが、そういやあのドラゴンはベタンでご臨終あそばしたのでしょうか。 後にラーハルトの神速が披露されるにつれ、初登場時の「ズシーン、ズシーン」という登場が「乗らない方が早いのでは!」と思わせたという伝説のドラゴンです(笑)いやまあ走ればきっと破壊力込みで早いんだよね、とは思いながらも。
モンスターに慈愛の目を向ける長兄が描いてて萌えました。後ろの人は「手綱つけたいんだけど…」という状態です。ラーヒュンは「いつものオリジナル服」が存在するんですが、基本的に夏服なので描いてる人間が寒いのでちょっと冬仕様を作ってみました。制服になるかは謎です。

ではでは、よい年越しを。


2011年12月13日のダイ大的戯言

ラーハルトの青肌についてHさんが日記されていたので、コメントしようとしたら色々深みにハマってしまったので自分の所で書く。

ヒュンケルと並べる都合上、ラーハルトの色彩には長年泣かされております。
うっすい人の隣にこれ以上ないドぎつい色彩コンボが並ぶので、当初は塗る度に呪ってました(笑)流石に今は慣れましたが。

しかし基本ダイ大はあまりカラーイメージがないようで、ロンベルクなんかも青い肌ってことを平素は忘れています。
で、改めて謎なのは、バーン様は青肌じゃないのよね?ということ。
多分カラーもあったし、ミストバーンが素顔晒したときに「人間?」とラーさんが思ったのは肌の色だと解釈したんだが。 そのあと「いや、魔族か?」と考えたのは耳の形状でしょうか、と考え、

「俺とお前の子供が生まれたらあんな感じだな!」「ヤメロ」なネタの漫画を描いたリアルタイムの思い出。

や、まあそんなことはどうでもよく(ホントにな)。
そしたらあれ、ザボエラも青肌のイメージないなあ?となる。息子のザムザはさてどうだったか…正体晒してからは青肌ぽかったけど…。
で、久方振りにパーフェクトブックや単行本を見返してみたらやっぱりバーンとザボエラとザムザは青肌じゃなくて茶肌でした。

つまり魔族=青肌とラーハルトのせいで信じ込んでいたんだが、よくよく考えるとそうでもない!?という発見を今更しちゃったんだよ(笑)
ああでも魔族の血は青いってバランが形態変化したときにキッパリ言ってたな…ていうか何で今までスルーしてたんだろう。ネタにもしてるのに(それが一番謎)

まあ漫画は白黒世界ですから、色彩イメージが稲田先生の中でそこまでウェイトを占めてなかっただけで特に意味はないとはわかってます。
わかっていますがこういう矛盾を真剣に考えると結構ネタになったり奥深く考えちゃったりするのが個人的に面白いのです。
しかしこの件に関しては大して面白い法則性を見つけられないでいます。…ヒュンケルじゃないとパワー出ないだけかもだが(笑)

とりあえずハーフの割に外見100パーセント魔族ってのも突っ込み甲斐ありまくりで、私はコレを「外見は父親から受け継いで、内面は母親から受け継いだ」としたわけで、ラー母が愉快になったというオチがつきました。

2011年11月25日のダイ大的戯言

イラストを頂きましたvありがとうございますー!

それで久しぶりにピクシブでヒュンケル検索してみたりした。(何で久しぶりかっていうとしょっちゅう検索しても自分のがすぐ出てくるのが何か凹むから(爆)) いやあヒュンポプ増えたなあ…2003年頃のダイのメインカプはダイポプだったものですが。

私はヒュンとポップという組み合わせはかなり好きですが、如何せん「ヒュンケルどう見たって受だろ」という前提で、しかもポップみたく普通の健康的にスケベな男の子は攻という拘りがあったりしてヒュンポプだと当たり前に厳しい。
しかし実は蔵書整理してみたら自分でも吃驚した位ヒュンポプ本を持っていたりした。大体ヒュンケルをポップが叱咤激励テイストで肉体関係ヒュンポプ、みたいな形であろうか。

というか、大真面目にヒュン受本蔵書少なかっただけとも言う…。思わず「えっと私96年から03年までマメにイベント参加してたよね!?」と叫んだという… どんだけー(古)

2011年10月20日のダイ大的戯言

メイド漫画脱稿ー! 実は前回の日記はまだ最初の全身を描いてる最中に書いたものでして、
3コマ目で前言撤回。子ヒュン萌えメイド萌えた!ご奉仕しながら蔑みプレイ萌えた!!!
…まあそんな穢れたトークは置いておいてだ。

思ったのはこんな無茶な馬鹿漫画ができるダイ世界の偉大さである。
大抵はレオナ姫の思いつきや無茶ぶりで大体の条件をクリアできる。
今回はバーン様でやってもらったが、バーン様単体では正直レオナほどの破壊力はないのがまた面白かった(笑)どんだけ偉大なのレオナ(笑)

多分肩を並べるのはアバンか、アバンを尻にひくフローラくらいのもので、 つまるところお茶目な絶対権力者が萌えるというそういう話かもしれない。

2011年10月11日のダイ大的戯言

現在メイド漫画ラストに取り掛かってます。(下書き途中)
と言ってもグダグダテイスティなんでオチもへったくれもないんですけど。

実は今上げてる続きに、「女装・女体・メイド姿のキルバーン」なるものを作成していた。
いやネタの段階ではギャグとして面白いかと思ったんだけど、描いてみたら実に微妙だった(爆)
いやいやきちんと描いてみたらイケルかと思ってペン入れて更に絶句し、トーン貼って仕上げて更に絶句し、 何度か描き直してもしっくりせず。近年のトラブルはキルバーンの呪いかもしれないとか思ったりもして(笑えねえよ)コミスタからそのページを先日削除しました。

思いついたときに面白いと思っても描いてみるとそうでもない、という現象はよくありますが、メイドキルは本当にその最高峰だったです(苦笑) というか、溺愛の受キャラでないと女装女体は無理難題というそれだけの真理のよーな気もしますが、芸達者なイメージで乗り切れるかと思ったんだよなー 誤算じゃった…
しかしキルは論外としてもちびヒュンのメイド化に思ったより萌えがないのが自分でも吃驚でしたのことよ。(成人ヒュンの方が贖罪テイストで美味しい位だった…)やっぱり無条件に尽くすという属性を否定すると萌えメイドは成立しないのかとしみじみした。メイドさんは家事労働のエキスパートなのですからやっぱり掃除や洗濯や料理や給仕をして欲しいという考えが抜けないのも敗因か。
結局ミストバーンが異常に萌えましたね…奴は尽くす人だから…。

とりあえず何年かけてるねんと突っ込みの入るこの漫画を締めたいのですが、作成の矢先に手首を猫に咬まれたりして(我ながら冗談みたいな実話)先行きは思い切り不安である。 恐るべしキルバーン…!(決めつけてるし)

2011年6月19日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟に一名様追加v

しかし自分が言うのもナンですがダイって本当に途切れんな!
…再アニメ化すればいいのにとしみじみ思う。非東映で(重要)!

今回のお方の小説は思う存分調子に乗れそうなラーさんが超幸せそうでずんどこ調子にのっていただきたい。
どうでもいいけどうちのラーは本当にそういう意味では不幸だな(爆)

2011年6月10日のダイ大的戯言

同日のリュー日記に関連して。
リューナイトのガルデンは性的に大変な目にどんなシチュエーションで遭遇しても絶対に無傷で帰ってきて助けに行った方が馬鹿をみるイメージですが、ヒュンケルは

絶対にバッチリしっかりとっととヤられてるイメージ(爆)
助けに行った方がうっかり絶望しちゃうそんなイメージ。


そのどうでもいいっぷりが却って最強(凶)、そんな感じ。つくづくどんなキャラだ。


2011年5月23日のダイ大的戯言

古くからウチの本を見ていただいている方でも多分気がついてる人は少数だと思われますが、実は「マイ話」では私は ヒュンケルの服を長袖にしています。 理由は簡単で、長袖の方が気温変化に対応しやすいんじゃないかと。まあダイ大世界には四季がないのでそこまで必要じゃないかもですが一応身体壊してるしね! 無理しない方がいいよね!と。

あと「これは私が考えた私の世界のダイ世界であって原作とはまったく関係ないです」という主張もかなりある。ので、「原作ネタ本」というのにゲストしたときは 半袖服にしました。半袖久しぶりに描いた、ってコメントしたら「そういえばそうだった!!!」と言われたのよく覚えてます(笑)

ただ私は結構服とかは描くのが苦手でいつもかなりいーかげんに描いているので、一時期ポップのバンダナの結び目を逆に描いてました。本気で純粋に間違えてたんですが、 「土方さんはポップどうでもいいのかと思ってた」と言われて結構反省したですよ。長袖に関しては多分説明したことはなかったはずなので気づいた人がどう思ったのかはちょっと気になるんですが報告されたことがないので何とも。ヒュンケルファンって寛大だな…

ただ最近pixivに絵を上げるようになって、ちょっとこの長袖が気になってきたという。
まあ気にしない人は気にしないと思いたいなあと思いつつ、服や鎧にいつも苦戦してるんだな自分と思う今日この頃です。


2010年12月10日のダイ大的戯言

今週のデジモンクロスウォーズ。

「クール系と思われていたキャラがデカいワニに最も愛にあふれた者と認定される」

…これは密かにクロヒュンを愛する私への罠かっ(爆)
つーか恐るべきはリク=サンジョー。仮面ライダーWといい自然に急所を突いてくるなあ…

デジモンは活動するくらいハマったけど正直薄く広く感は否めなかったんだが、クロスウォーズはコアに楽しめそうでかなり嬉しい。序盤見逃したのが悔やまれる。あの悪そうな青軍団が愛に溢れた日常を送っている姿を見せてくれたら悶え死ぬ(笑)

2010年9月17日のダイ大的戯言

お馴染みの人にはいい加減しつこいが、以前こんな漫画を描いたことがある。


シンケンジャーで緑×赤、絶対可憐チルドレンで賢木×紫穂と符号したのが過去の日記ネタ。

…よもやまたこのネタで日記を書こうとは…(笑)
そう、その名は戦国BASARA!!!!!
初めに見たときは既存イメージと違う秀吉に寂しさを感じてハマれなかったのだが、妹に一期一話〜三話を見せてもらったらアッサリ落ちた!その後色々教えてもらってすっかり奈落! その嗜好はというと、奥州筆頭伊達政宗総受である。

まあ総受ゆーても優先順位があるわけで、大体基本は真田幸村と長宗我部元親と前田慶次。
この三人のエモノがだな。

真田幸村…炎を巻き上げる槍二本。
長宗我部元親…巨大な銛。槍扱い。
前田慶次…剣にも槍にもなる武器。

ト…トリプル槍×剣!!!!!(爆)

尚、慶次に関しては「本命には薄幸な遊び人」があんまりハマってるので片思いかすれ違いがベストかなと思ってるけど、それは多分槍が半端だからじゃない…ハズだ(笑)

ちなみにサナダテはダイヒュンテイストでチカダテはラーヒュンテイストだ。まあ慶政もある意味ラーヒュンだが(をい)

2010年9月6日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟に一名様追加v
しかしこの方初めて買ったダイの同人誌がウチの「パジャマの樹」だそうで、 今チェックしたら97年発行…13年前か…とちょっと遠い目。

どうでもいいんだけど私は自称、世界で二番目を誇るラーヒュンファンです。
何で二番目かというと、私以上の猛者はきっといるからだ!という理屈。田中芳樹あたりだったか、ロンドン博物館の地下のサンドイッチが世界で二番目に不味いという表現のパクリです(笑)
実際素晴らしいラーヒュン作品を見るたびに「で、でも気持ちは二番目だもん!」と奮起するのです。エロが描けないって辛いわー(爆)

…でも継続年数は冗談抜きで世界一かもな…誇っていいのかなコレ(笑)
まあ末永くよろしくお願いします(笑)

2010年6月18日のダイ大的戯言

最近、「絶対可憐チルドレン」に熱血している(前からだが)。
何気に賢木先生がラーハルトぽいとか思ってたんだが、19巻で棒術使ってるのを見てそのテイストでうおおと燃えていた(自分的に棒と槍はほぼ同じ(爆)←その道の人スイマセン)。
そして「皆本はまず剣なんか使わないから安心ダネ!」とか思ってた。

以前こんな漫画を描いたことがあるからネ!

シンケンジャーでも緑×赤で燃えたからネ!

しかしだ。
よく考えたら。
10巻で紫穂がシャムシール使ってたあああああ!!!!(笑)

いやもともと賢木×紫穂も好きだったんだけど、それまで賢木×皆本と同等のパワーバランスだったのに、槍×剣の法則に気がついた瞬間賢木×皆本吹っ飛ぶ勢いなのが自分でもどうなの!?(笑) しかも紫穂は紫カラーなのよね(爆)

でも多分私が望むよーな賢木×紫穂の同人誌はないだろうと思ってる。軽く格闘めいたサイコメトラー同士のエロがあったらご一報ください。乙女テイスト皆無か微量でないとつらいです(ないないない)

2010年2月4日のダイ大的戯言

スパロボネットラジオ「うますぎWAVE」とゆーものがある。
その中に、スパロボ参戦作品を声優の杉田智和が解説するコーナーがある。

2月2日の161回放送の題目は、「メガゾーン23」(土方さん未見)。
その必殺技の一つ(らしい)、走り屋を呼ぶ技(トルネコ的なものだろうか…)「トラッシュ」という単語が出たとき、杉田氏が「犬じゃないぞ」、相方の相沢舞が「それはパトラッシュ」という掛け合いをし、続けて杉田氏が「アバン先生の必殺技じゃないぞ」と続けたのでダイ日記に記しておこうと思った次第である。(前置きナッゲー!)

生憎と相沢嬢は「それはわからない」だったわけだが、杉田氏が「いけませんねダイ君、アバンストラッシュです」と演技してくれたので二度美味しかった!ダイアニメが非東映でリメイクされたら是非アバン役になってほしいと思ったものである。ただ「純粋に真面目でいい人」か「鬼畜眼鏡」かファンの扱いの別れるアバンが、杉田氏が演じたら100%鬼畜眼鏡以外のナニモノでもなくなる所がある意味難点か。いや私は美味しいけど…

ちなみに非東映リメイク(しつこい)が実現した場合、ヒュンケルは中村悠一さんにお願いしたいわー。細すぎず太すぎずな人ってことで…。
全般的にあのアニメはトラウマです。

2009年8月10日のダイ大的戯言

旦那実家に宿泊中三女睡眠中に急いで更新。やっとこさこのメイドと執事を落ち着いた場所に置くことができた(笑)
何でキルは執事なのか、何でヒュンがピンクなのかは続き漫画で描くのだが、問題はその漫画一体いつ描けるだろーということである。現在暇がないのも確かだが、育児疲れが凄くて漫画描く気力がなかなか整わないのである。

でもこの三人組は本気で愉快なので気力回復したら真っ先に描きたい。

2009年2月23日のダイ大的戯言

以前こんな絵日記漫画を描いたことがある。



いやシンケンジャー見てて緑×赤にハマったら俺本物だなと思っただけだ(笑)
今の所そんな気配はないけれど(笑)

しかしこの漫画はえらい重い。通信状態悪い人ゴメン。

2009年2月15日のダイ大的戯言

既にかなり前の話になってしまったが、仮面ライダーキバの名護さんの失明騒動の無意味さに


「もはや目が見えん」とか抜かした半魔族を思い出したの俺だけか。


本気で心配して、何事もなくて本気で怒って、ダイ活動やめるかもとか憤慨してたのも今となってはよい思い出。
つーか若かったんだな。当時の俺。(今では考えられん…)

2008年6月6日のダイ大的戯言

何か最近、ヒュンケルのあり得ない戦いっぷりを奇跡ヒュンケルというらしい(笑)
リアルタイムで見てた人間としては、当時のジャンプは割とヒュンケル級がゾロゾロしてた気がするんで、結構意外な感じがしなくもない。
とはいえ、コイツが人間というのは絶対に無理がある!とはずーっと思ってましたヨ。てなわけでちょっと語ってみたりした。

@マグマに浸かって生きていた
現実世界では熱気が肺に入っただけで肺が焼けて死ぬからな。
アニメでは手を上げた間抜けなポーズのまま沈んでいく最中に溶岩が吹き上がったのでダイたちがくるっと後ろを向いてたったったと走り去り、 それなのにヒュンケルは間抜けなポーズのまま沈んでいき、ダイたちがたったったと走ってきたらヒュンケルがいない!沈んだ?という 今思い出しても殺意しか沸かない演出でした。くるっと後ろをむいてたったった(三人揃って)はねえだろうよ…
まあその間にクロコがかっさらったという理由付けなんだけど、どの道足が溶岩に使っていたのは間違いない。
原作は完全にどっぷり浸かっている。手が沈むまで見届けてたもんな。
とりあえずこの世界の溶岩は、せいぜい80〜100度なんだと思っておこう。それでも浸かれば人間は死ぬけどね!

A串刺しメラゾーマで生きていた
フォローできない事象(笑)中心線は生物の急所のはずなんだが…。背中から剣出てるから鎧で少しは遮られた線もなしだし。 メラゾーマより串刺しが気になってメラゾーマなんか眼中になかった当時の記憶。

B全身の骨に微細なヒビ
これリンかけネタだとわかる人、少ないんじゃないかなー! でもリンかけでも死闘繰り広げてましたから!そのくらい気合でどうにかなるんですよ!うん!
足にちっこいヒビが入っただけで全然歩けなかった自分の経験を思い出すと、かなり目が泳ぐけど。

CHP1ヒュンケル
ただの瀕死表現。ていうか、いくらパラメータがそうだからって、ピンピン立ってる人がかすり傷でいきなり死ぬのは変だろ。0.1とかあるんだよきっと。


このへんが私が見た中ではよく見たような気がるんだが、実は誰も気にしないところが私はとっても気になっている。

D死の大地の異変をやたら正確に対処法まで含めて予言した。おまけにその直前、お前瀕死ちゃうやん!と言いたくなる強さ(涼しい顔で手の甲でヒムの額を打ち盛大に吹っ飛ばす) を発揮した。

E体に乗り移ったミストを倒すため、自分の魂の中に闘気を込めるという、離れ技(人間的に)をやってのけた。 しかもヒュンケルには「この程度のことしかできなかった」…どうやったらできるんだそんなこと…

F奇跡とは別だけど、何でコイツが破邪の秘法を知っていたのかは結構謎だと思う。アバンも洞窟ではじめて見つけたんだからアバンから教わったという線はない。 ミストがそんなこちら側の技術を教えるかというと、それもあり得ないと思うしなあ。

いや、本当に5、6,7は誰も気にしてないんだけど。
私的には、5〜7に比べたら1〜4など、ジャンプの常識内だと言い切ってもいんじゃないかって気がする。

まあヒュンケルが三条の便利キャラだったのは間違いないでしょう。助っ人ヨシ、ピンチになって盛り上がるもヨシ、解説役もこなすぜ!みたいな。
個人的には死の大地に渡った方法は右足が沈む前に左足の方法なのか、鬼岩城に登るのにピョーンピョーンとジャンプして上がるのはどうかとか、 そんな小さなところも気になるのでした。

2008年5月1日のダイ大的戯言

デジタル原稿の試しを作ってみました。
トーン処理も課題ですが、原稿サイズや運用も課題です。ディスプレイサイズってことで横長原稿にしてみたけど、だからといって二ページ分にすると絵が小さいよ! これで一ページにするべきかー。四コマ漫画とかどうしようーとかー。デジタル同人誌の道は果てしなく遠いです。へこたれてオフライン発行にするかもってくらい遠い。

ちなみにコレ本気で何も考えずに作りはじめました。
一コマ目を何も考えずにヒュンケル描いて、次にラーさん描くとして、ちょっと怪我でもさせてみようかみたいな。
ヒュンケルが怪我するパターンなら割と原因が推測できるんですが、ラーハルトが怪我するパターンは状況が想像できないので寧ろ面白いやっちまえみたいな。
以降はなし崩し。…なのだが、ラフの段階ではもちっと(いやかなり)ラーさんが優位にいたのに、本書きの下書き(変な表現)したらチカラ関係逆転してやんの。
描いてる間に少し「怪我の原因」を想像したせいかもしれない。
ていうか少しでも思考を入れたらヒュンが強くなるってどうよ自分。

まあもとのラー負傷が結構ありえないシチュエーションなので色々解釈できそうで、妄想材料としてはお役に立てるかしらと(笑)
ちなみにヒュンケル負傷だと落下等の不可抗力でない場合、下手人はパプニカ国民に自動的になるため、実は色々危険です。重傷にすると収拾がつきません。 ある意味永遠のテーマっちゃテーマです。毒盛られて喉が潰れるだの目が見えなくなるだの、ちょっと考えてみたことはあるんですが、どれも ラーハルトたちのリアクションで詰まります。痛いネタを描ききるのは難しいなあ自分には無理そうだなあとしみじみ思ったりする。

でも野望として「血まみれのヒュンケル」なお話描きたいなーとか思ってる。物騒な愛だな我ながら(笑)

2008年3月16日のダイ大的戯言

女体本の原稿完成ー!10月から取り掛かったので5ヶ月かかったのか(笑)長かったのか短かったのか。

それにしても久しぶりとはいえ、「本ってもうちょっと計画的に作るもんでないか?」と自分にツッコミ 入れざるを得ませんよ。何だこの予定と全然違うイレギュラーの発生は。いや予定があったかというと 謎っちゃ謎なんですがそれにしても何でこんなにラーヒュンにならないのか。それは俺がただの受ヒュンファンでしか ないからか。そう言うとおしまいだが(爆)

でもやっぱり本作り終えると達成感が凄くて、打ち上げやりたい気分満々です。
1人カラオケでも行くか(孤独だ!)。←いや実際はコブ2つ付いてくるけどな

2008年2月27日のダイ大的戯言

まだ女体本は完成してませんが、割とメドはつきました。5月には間違いなく発行できそうです。 そんなわけで次は何をしようかなと考えるに至っているのですが、ミストバーン関連を集めて デジタル同人誌に挑戦してみようかと思っています。

まあ原稿サイズをパソ画面にあわせるため、どんな構成にするかまったくの手探りなんですが。

で、ミスト関連の話を描いた自分の本を取り出してきたわけですが…何かひとつ足りない。
おっかしいなあヒュンケルの輪姦強姦後のキルとミストの談話みたいなの描いた覚えがあるのになーと 探りながらふと気がついた。

本が一冊ねえ。
…自分用の本、紛失してるわ…(誌名secret of my heart SIDE:B)
あわてて原稿用紙を引っ張り出す。ビンゴである。そして確かにこの本は数年来見かけていない。
自分用の本を残しておかないと後々痛いので気をつけてたはずなんだが。なかなかショックでした。
そして引越しのときに原稿捨てないでよかったと本気で思った。自分用の本はこの時期のはきちんと取ってると 思い込んでたから下手すると捨ててた。

ちなみに何でラーヒュン関係をまとめないかというと、うちのラーヒュン本は最後の二冊がまだ在庫があることと、 あとオリジナル設定が強すぎるんだなー(自業自得…)まあラーヒュンはリメイクでなく新しいのを作るのが ベストってことで…。

まあリメイクはまだ野望があるんですが、とりあえず一つずつ片付けたい。頭が痛いのは女体本の表紙だ。 一色刷りは久しぶりなので、一色でもまあまあ見れる絵が描けるかなー。そゆ意味ではフルカラーは考えなくて よくて楽です(笑)

しかしこのダイ日記はネタじゃなくてほんまに日記やな。グダグダだぜ。

2008年2月2日のダイ大的戯言

現在、女体化本を頑張ってます。
何でよりによって復帰して初のオフ本が女体なのかという気もしますが、まあ素敵な運命が引き寄せたことですから。 以前出した本に追加を二つつけていて、今その追加の下描き中。あと4ページなんだけど!

しかしこの追加。
見事にラーヒュンじゃありません。元の話もラーヒュンには遠かったが追加部分はそれ以上というか絡まねえ!
大体うちのラーさんは相手が女になったからってドギマギするような可愛いメンタリティは欠片もねえ! 当然ネタにならねえ!そんなわけでクローズアップされたのが実に意外なキャラになってます。さあ誰だ。

そしてダイ様が。ダイ様がえらい勢いで黒くなっていきます!
でも何だかこの黒さはデジャヴがある…

………
…………
キルバーンだ!!!!!(衝撃の笑)

えーと、あれですか、ニコ動でスパロボフルボッコなどを見てるとよくある

「もうやめて!ラーハルトのHPはもう0よ!」
「ヒュンケル逃げてー」


ですかね????

やーだってなー、うちのキルの原型はいわゆる森下キルですが、このキルは私の中で最高の攻だと思ってるんですよ…!ぶっちゃけ単独の攻ではミーハー入ってダントツで一番好きやねん!(ラブコール)その想いが強すぎてうっかり描くとバランス崩れるんでめったに描けないほどで、なんかその分ダイ様に行ってしまったかもしれない。うわお。


まあ多分世間的にはショボイ女体本ですが、頑張ります。

2007年12月25日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟の展示室に素晴らしいクリスマスプレゼントをいただきましたv

片方は何気にヒュンラぽいですが、私は二人が仲良ければヒュンラだっていいじゃんと思ってます。 まあ根っからラーヒュンなんで、深度が深いとちょっと見れなかったりはしますが。でもうちも強い受で ヒュンケルやってますんで攻ヒュンも違和感なくてよ。ヘタレ攻なラーさんだから以下略。
でもまあ攻<受の力関係であればこそ攻と受は変えたくないなあと思ってたりするわけで、病は深い。

私はしっかりラーヒュンで妄想したしな!
とにもかくにもメリークリスマス。


2007年12月20日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟に先日参加してくださった坂本彩香さんが、展示室に作品寄贈してくださいましたー!!!!
土方さん燃え上がっておりますファイアー!(落ち着け!)

いやー展示室がやっと機能したなあと思うとね。

基本展示室は、自分のサイトでラーヒュンやれない方が作品を生み出した際の、展示スペースとして位置づけてる つもりなので、サイトでラーヒュンやれる方は自分のサイトを彩っていただければと思います。
まあサイトを閉める、あるいはダイもしくはラーヒュンのコーナーを削るという悲しい理由でも、 いやそういう悲しい理由なら尚更引き取らせてええええとか思ったりもしますがー。

あ、何か脱線した。

あと、用意だけしててなかなかアップしてなかった「作品」として、ラーヒュンコスプレ写真があったりします。 一応掲載許可をもらったはずだが昔すぎて誰も覚えてなさそうな…。 これも近日中にはアップしたいんだが、写真加工が甘くて知ってる人には誰がコスプレしてるかすぐバレそうなので 加工しなおしたりするので時間はかかります。

それにしても嬉しい…!おかげでモチベーション上がりまくりです。この機を逃さないよう頑張りたいですが日常はあまりそれを許してくれません。うおおお。

2007年12月18日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟に一名追加v
しかもある幸せの予感つき。

追加作業のおり子供が二人ともよく寝ていてくれているので、名簿を少しいじりました。
メールアドレスの項目を削除して、少々混乱したタグを直した。今のご時勢でメルアドを晒すのは やっぱり危険すぎます。遅れた処置ですが。
あと、名簿用のメールフォームが作動しないことが判明したので、あのメールフォームは撤廃しました。
以後はコピペで、自分のメールソフトで、メール送信という形になります。
手書きなうちのホームページで唯一なんだかプロっぽい部分だったので気に入ってたのに 残念(この程度でプロっぽいとか悦に入るところが貧乏くせえ(笑))。ビスタやブラウザバージョンアップで対応しなくなったのか、ホットメールの壁に阻まれたのか。原因は謎です。でも多分後者じゃないかと思います。スパロボのファン登録も、きちんとメルアド書いてもまったくできないからな…。
最初のうちはきちんとこのメルフォ、ホットメールに来てたんですけどね?最近異常にセキュリティ厳しいからなホットメール…それくらいしないと今の世の中厳しいんだろうな…せちらがいな…。

ともあれ、ラーヒュンはハートフルでゴーだ。(よくわからん締めだな)


2007年10月19日のダイ大的戯言

コミックスタジオ4・0で、かつて作ったコピー本を作り直してみている。
いや再販とかじゃなくて、紙原稿を処分したいからなんだが、ホームページに展示することは考えておった。
で、とりあえず最初のページを作ってみた。


100キロバイト以上するんですけどこのJPG(死)通信環境の悪い人がいたらごめんなさい。って今頃は100キロバイトくらい何でもないか?そうでもないか?わからん…。
しかもコミスタから書き出すと、どうやっても200バイトを下回ってくれないので、いったんフォトショップファイルに書き出して、フォトショでデータを削り落としてコレだ。しかもなぜか、フォトショのファイルに書き出すと枠線が移らなかったため、枠線は改めて引いた。

まずい。こんな面倒な処理をしないといけないのだと、展示はちょっと無理かもしれない。
というか、ページ数はそれなりにあるので一枚のファイルがちょっとでかすぎる。
かといって、イベントに出れない状態でオフ本再販なんて無謀もいいところである。第一再販モノに需要があるとも思わない。
オンライン同人誌?ってエロがないとおとといおいでって気がするし…(偏見?)

真面目に処遇に困ってますが、まあ原稿全部描いてから考えよう。
しかし何だ、コマフォルダって今のところ不便で仕方ないんだけどナシにできんのか?


ちなみにこれは9年近く前に出した女体化本ー。(笑)おそるおそる出したんだが一応苦情は来てないというか、声を聞いた限りでは好評ぽくて恐ろしい(笑)
某商業漫画のパロディ部分を削るので、その分新ネタで埋めたい。ので展示に困ってるこの状況は実は辛い。

あとあまり関係ないけど、ここのトップを以前展示したことのある、闇家族本表紙に変えた。
いやこの画像行方不明だったんだけど見つかったので。お気に入りなので。それだけ。


2007年10月8日のダイ大的戯言

現在、久しぶりに本を作成中です。イベント参加はまだまだ不能ですが、本格的に再開しようと目論んでます。テーマは「よってたかってヒュンケルもてもて」(笑)

で、一応隠居前にくっつけたラーヒュンは健在で行こうと思っているんだが。(つまりそれ前提の設定で)
白状しよう。
私はラーヒュンをくっつけた二冊が、気恥ずかしくて読み返せないでいた。
そんでもってこの4年のいろんな多忙な生活で、細部どころか大筋も忘れていた。

それでも見返さずに本文は仕上げたんですが…さすがにきちんと見返さないと色々齟齬がありそうだと思い、気恥ずかしさを抑えて何とか読み返したんですが!

4年前の俺頑張ったなあああ!と感動しました(笑)
自画自賛って馬鹿みたい、じゃなくて真面目に馬鹿だと思うんですが、ウッカリ4年前の俺ってえらい欲求不満だったんだなーと思う切羽詰まりようでしたんで(笑)って他人事みたいに言ってますが、結構気合いれて思い出さないと「私こんなん描いたっけ?」とかウッカリ思いかねんかったわー。年月ってムゴイな。

まあ見返してたら、当時の作成状況を思い出して、遠い目をしたもんですが。
「渇いた魂」は初めてのデジタル処理でのオフ本で、パソコン作業20時間を敢行して(しかも翌日仕事)冗談じゃなく死にかけた思い出。続く「BRESS」は、作業的には前の本の轍は踏まなかったものの、ネームの苦戦が凄くてベッドの上で転がりまくった記憶が…。
死期を前によぎる記憶の走馬灯のように思えたのはきっと気のせいじゃない。

しかし一番悔しかったのは現役時代は「自分の描いたものなんてなー」とか思ってたんだが、4年の年月のブランクがあったとはいえ自分の描いたものにウッカリ燃えたことだったかもしれない。いや自分が自分の好みを体現できるんだから当たり前っちゃ当たり前なのかもしれないけどさあ!(笑)

とりあえず「今だって欲求不満は負けてないぜ!」という勢いでいかなくちゃな、と再確認した次第です(笑)ていうか欲求不満は悔しさで相当高まった…俺の求めるラーヒュンはまだ遠い!ってか。(果てしない戦いのロード…)

あとやっぱりあった齟齬を直さなきゃだ。


2007年7月7日のダイ大的戯言

現在スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーションズを絶賛プレイ中なのですが、とある場所で得た情報がコレ。



ズキュゥゥゥゥウン!とツボりましたそれはもう。
私はもともとこのキョウスケ=ナンブというキャラのファンなのですが、こういう闇表情を見れるとは思わなかったのでなんつーか不意打ちをくらったというか・・・(笑)


そして気がついた。

そうか!私は『狂気を内に秘めながらも優しい人』に弱いんだ!

・・・今更かもしれんが、本当に気がついてなかったです(笑)
ちなみに『優しい』の前に『本質的に』がつくと受で、『限定一人に』がつくと攻になります(笑) (例・・・受=ヒュンケル、ミスト 攻=ラーハルト、キル、木村輝一(同人の))

結構自分的には大発見で、おかげである謎が解けました。
とある方に薦められて見た『ノエイン』という作品で、私の好みはどう見てもカラスだろう!とすっごく思うのに(いやカラスもむっさ好きなんだよーう)、最後まで見て一番心動いたのがアトリというキャラだったのが結構謎だったんです。大雑把に説明するとカラスというのは割とまんまヒュンケルで、ハルカちゃんという主人公一直線の、アトリ曰く「不幸面」な人。とある後悔を背負って痛々しく頑張ってるところがツボな人です。対してアトリはキ●ガイ入った暴走キャラなんだけど・・・終盤に来るとそりゃあキチ●イくらい入るわなという過去が表示されながらも、爽やかに優しさを見せてくれる。
おそらく最後の最後で僅差でアトリに軍配が上がったのが、狂気の質の重さの違いだった気がする。ちなみにこの「ノエイン」はオタ的芸術作品かと思って見てみたら最後まで見たらむっさ熱血系な作品だったので強くオススメだ!

そして、どんな作品を見てもヒュンケルを超えるキャラが出ない理由もわかった。
父の仇討ちという動機自体は愛故でも、そのために経た行動は立派に狂ってますからな。ていうか狂いすぎでファザコンの質に疑問すら出てくるんだコイツはよー(笑)でも根が優しいからその辺の行動すら何か訴えるものがあるとです。狂気と優しさのバランスが一番好みのキャラなんだ・・・


と、スパロボトークなんだかノエイントークなんだかよくわからない広範囲なトークをかましましたが、やっぱりダイに落ち着く自分がいるのでした。ちゃんちゃん。

2月2日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟名簿に一名様ご案内♪

ありがたいことに名簿が20人になりました。この調子でしみじみ続けていきたいです(・・・地味な決意やな(笑))

今回の方は女性化のヒュンケルのお話をサイトに挙げていらしてます。私も昔女体化本出したことあります(笑)「女性化」と「女体化」は実は違うということに今頃気がつきましたがぶっちゃけ受のヒュンケルは女になった所で大して変化ねーと思うんでどっちでもいいや(笑)

色気がない所が色気があるという、変な受。


12月16日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟に一人追加。 娘が昼寝してくれたので更新できました・・・(笑)
今回のお方はアウトルックがないためメールフォームが使えなかったとのことで、確かアウトルックは廃止の方向だったはずなので今後使えない人が多くなるのかなあと考えてしまいます。
そんでもって、今現在の治安で、メールアドレスを不用意に載せるのも問題があるのかなあと懸念しています。今回の方はメールフォームでなかったことから「メルアドを公開しても別にいいよ」という意志表示まで汲めなかったのでメルアドは出してません。

ぶっちゃけ私は皆様のラーヒュンコメントが楽しみなんです(笑)

メルアドに関しては、ご意見いただけると嬉しい・・・。

10月10日のダイ大的戯言

私はラーヒュンスキーですが、実はダイヒュンスキーでもあります。

・・・って、昔から知ってる人は今更な事なんでしょうが、とりあえず今回ダイヒュンについて語ってみたくて。

ダイヒュンについては過去二冊ほど本も出していますが、一応「洒落」のレベルに抑えています。
何故かというと、あんまりダイで行き過ぎると、部下が勝てない。
どんなに脳内シュミレートしても、反乱起こしてくんない。
下手をすると身を引きかねん
のだが、その想像だけはしたくないので自然とストップするのです。

あ、ヒュンケル?そっちは来る者拒まずだから。つーか弟の立場で迫ったらあの人ほど弱い人いないよ・・・(笑)


そして、そういう結論に達する度に「俺は本当にラーヒュンなのか」と自問するのでした。あ、でも人様の描くダイヒュンはオールオッケー大丈夫っつーか読みてー!

勿論何よりも読みたいのは、ラーヒュンと並立したダイヒュンでラーが勝つ話だ。自分が描けんから(笑)

03月23日のダイ大的戯言

はるか前に指摘されていた、相関図が表示されない不具合。 何度手直ししても直らないので、とりあえず語りの方にリンク繋げました。なんかジオ特有の症状みたいなんですよね〜。ネットで調べた方法でタグ書き直しても直らないので困ってます。ヤフー系はこういうとき何処に聞いていいかわからない・・・というより窓口を閉ざしているので困る。や、そりゃまあ顧客が多すぎて開設できないんだろうけどさ〜・・・。地元系プロバイダが恋しくなってきたなあ・・・。

と、ダイに関係のない話は置いておいて。

9月にダイオンリーが名古屋であります。本人参加する気満々です。ただ、1歳二ヶ月の子供がどんなもんかがわからないので「絶対!参加!」と言い切れないのが切ないです。ビジネスホテルは厳しくても、旅館系になら・・・とか考えてますがサテハテ(行くとしたら子連れなので)。
まあ行けなかった場合でも、ありがたくもパンフのカット依頼を頂いたので「参加」はできるぞ、と(笑)。

ただ、図案はかなり悩んでます(笑)ラーヒュンで●●●●・・・(と、無駄に期待を持たせてみる)

01月01日のダイ大的戯言

うわ最後のダイ日記5月ですよ奥さん(誰)。
さすがにオタク生活してないとジャンル日記はネタがない。

それはともかくとして、無事2005年を迎えることが出来ました。
この年内にオタク復帰・・・は、多分無理でしょう。2006年の1月インテを目標にしています。
ただしオンリーがあれば話は別です(笑)。

・・・いやいや、離乳食が終わらないと安心して出られないけどね(自重)!

「とりあえずポップいカンジで(キャラのポップではない(笑))」と描いてみて玉砕したカンジのイラストですがあけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

05月17日のダイ大的戯言

注意:とってもただれたトークです(笑)

『ラーヒュンにはボーイズラブという言葉が似合わない』

真理です。間違いなく真理です。その真理をちょっと追究してみようとある日考えた(考えるな)。

一般的に「ボーイズラブ」というのはある種の「新鮮さ」が求められるのではないかと思います。「初々しい」ってヤツですね。何故か「初めて」で「初々しく」て「男同士でこんなことするなんて」と思いながらえらい受がノリノリで淫らで手馴れているのが摩訶不思議、それがボーイズラブワールド(身も蓋もない言い方だがあながち偏見でもないと思う)。でもそのへんが好きな人だけでなく反発する人にも実は強力に作用している側面もあるという複雑な乙女心を暴露する恐るべきボーイズラブ。

この点、ラーヒュンに「新鮮さ」はこれっぽっちもありません(断言)。つーかあってたまるか。
この際21〜22歳という年齢は障害になりません。というより、こんな年齢私から見れば若造若造。ぴっちぴっちというよりたぎってる年齢ですが曲がり角には程遠い。

一般ボーイズラブのぴちぴちした受を「桃」と表現するならば
こっちの受はがっちがっちの岩石と見まごうような分厚い殻で包まれたヤシの実。
実に枯れきった受。
ここんところが「ボーイズラブ」と言えない最大原因であるとともに、ハマリ所でもあるわけです。

つまりツルハシなり斧なりナイフなり彫刻刀なりで切ったり掘ったりさえすれば「新鮮」が拝めると。
その手間をかけることこそ楽しみだという苦労性の人ご用達の趣味、それがラーヒュンに限らぬヒュン受の極意だと思います。 苦労性なのは攻なのか趣味にしてる三次元人なのかサテハテ。

ちなみに掘る道具の選択によってサド度が解るよーな気がします。私はツルハシ派。

あとラーヒュンとして親近感のわくキルミストに至っては、もはや蓮の花の種の化石に近い気がします。レベルが違う。違いすぎる(笑)。

03月29日のダイ大的戯言

2004年3月28日のインテで、とりあえず直接参加は一時隠居します。

嬉しい誤算だったのは、「3月は小規模だから既刊は売れないだろう」と思っていたのに何人かの方が前に出した本まで買ってくださったことです。おかげさまで「Secret of my heart SIDE:A」「しんこんさんいらっしゃい?」は完売しました。後者はいつでも発行できるデジタルくんなので通販リストには残しておきますがオフ本の方はは逆立ちしてももうありません。行商に行けない身としてはとても助かり(笑)、書き手の端くれとしてはとても嬉しく思います。ありがとうございます。

しかし結構「何だかなあ」と思ったのが、このオフ本の構成そのものです。

大体、「Secret of my heart SIDE:A」「Secret of my heart SIDE:B」という題名をつけていてもこの二冊、全然連動してません。単に片方がラーハルトの内面を追ってみた、片方がヒュンケルの内面を追ってみた、というだけの関連です(笑)寧ろコピーで出した「Secret of my heart SIDE:C(再販不可)」のダイ×ヒュン本の方が直接リンクしてるから笑えます。紛らわしい。ていうかぶっちゃけ謎。

そして、内容が連動している「渇いた魂」と「BRESS」という本は、題名がリンクしていない(笑)しかも「渇いた〜」の方は修羅場の挙句表紙が白黒でサイズもB5となったためA5でフルカラーの「BRESS」と前後編とは一見して誰も思わない(笑)。一応「BRESS」を「前の本を読まなくてもそれなりに解るように」作った事情もあり、手にとって頂く方の行動を詮索するのも控えられたんだが・・・多分そのせいで・・・

実は二冊のうち「BRESS」しか手にしてない人が多いのだな(爆死)。


そのせいか、今回はやけに「渇いた魂」の単体の方が多く出ました。


・・・不親切な構成ですいません。この先オフ本は出さないと思うので私自身は反省は生かせませんが、続いちゃう本を作るときはそれなりに気をつけようというお話でした。

02月4日のダイ大的戯言

2月2日の出来事です。 日記に書こうと思って忘れてたので某方へのメールで小話にしたのですが、よく考えたらココで残せそうなので残しておこうかと。以下メールをそのまま抜粋。

★★★★★★

昨日、普通の路上でナチュラルに吐き気を催すような状態で買い物に行ったのですが、 結構気分がピンチになったんですよ。 気分が悪い=胃がー胃がー(ムスカ調)なので、食べ物を連想すると更に気分が悪い。 でも楽しいことを思い出せ!といっても今の切なる希望は「美味しく食いたい〜」。じゃあ他だ!他! でも思考能力も鈍っているのであまり高度なものは頭に描けない!ということで。

「ラーヒュンらーひゅんらーひゅんらーひゅん・・・」

と口の中で唱えていた私です。
これで持ち直したなんてそんな口が裂けても(笑)

★★★★★★

や、自分が言うのもナンですが、あほですね(笑)こうした自分のアホっぷりをネタにせずにはいられないところに救われない自分のサガを感じちゃったりして。
昨夜も少し寝苦しかったのでこの呪文で乗り切りました。恋の呪文は〜♪スキトキメキトキス♪(今度は合ってるハズ!(笑))

01月15日のダイ大的戯言

ここんとこ過去ログに残さんでもいいような一言しかなかったですが 久々にちょっと語れるネタができました。

私は7年前からマイカーを持っています。(つーても当時パートだったので 親名義で買ったやつなんだが(笑))藍色のアルトくん。
そんでもって私は気に入りの私物には名前を密かにつける人間で、その名は「ちび」。由来は車屋の建物の中にディスプレイされていたときは「どでーん」という存在感があったのに、いざお家に配達されて道路に置いて見たらちんまり可愛かったのでそう呼びました。

その「ちび」の後で心の中で「ヒュン」と付け加えるのが、土方さん流常識です。
だからマイカーの真の名は「ちびヒュン」でした。

さて、そのちびヒュンですが、実は2004年1月23日で下取りに出されることが決まっていました。しかし結婚してからは経費節減と結婚後に住んでる町が今ひとつ車で不便なこともあって乗る機会が激減。加えて年末年始は東京行きや風邪やつわりで長らく使っておりませんでした。
1月14日に産婦人科へ行く予定にしていたのでその時は使うことは決定だったのですが、あんまり長いこと動かさなかったので不安になってその二日前にちょっとエンジンかけてみてうっかり走行せずに置いてしまったのが運のツキ、14日当日仕方なく買い取りメーカーに来てもらい、父の車と何かつないでバッテリー補充?して何とかエンジンが動くようになり、そのままメーカーのおじさんに連れられて売られていきました。

何となく剣に邪気があるのに「卒業」という、少しだけ予定より早かったトドメにより暴走し、結果的に返り討ちにあって川に落ちて気を失い、そのまま見知らぬミストに拉致された本物のちびヒュンと重なるところがあるかもしれません。そう考えて感慨にふけるところが色んな意味で間違っているのかもしれません(笑)

ちなみにちびヒュンの怨念か、産婦人科が休診でした(笑)
オチまでついて、さすがヒュンケルとか思ったり。(思うな)いい人に買われるといいね。

11月18日のダイ大的戯言

現在「テイルズオブシンフォニア」プレイ中ですが、とあるサブイベントでヒュンケル的に激ツボ台詞があったのでご紹介。

「死よりも辛い生がある」という某キャラに

『生と死は同じ次元の問題じゃない。生きることに意味はあるけど死ぬことに意味はない

と答える主人公。
それを受けて某味方。

『上手く言えないけど人は・・・誰かの生きてきた姿を尊敬するからその誰かが死んだとき悲しむんだ。』
『ああそうさ。だから死ぬことに意味はない。生きてきた人生に意味があるんだ。だから生きなきゃ駄目だ』

「俺に生きる意味はあるのか」と聞く某キャラに

『そのままで、ただそこにいて、生きているだけで意味はあると思う。』


まあこれはダイとは別の物語の台詞ですが、思わず脳裏にダイ大の兄貴を思い浮かべるのは不可抗力ではないかと。ただヒュンケルは実はこの段階はとっくの昔にクリアしてるというかスルーしているというか、実は死ぬことはあまり考えてないだろうと思うのです。というより生死がどうのは人から言われたら答える感じの方便で、実は普段はその辺は何も考えてなくてただ突っ走っているだけのような気が。ペース配分を一切合切考えてないだけで(馬鹿っぽいv←末期)。ただ昔はバルトス父さん一直線で済んだのが今はそうでない分方向が定まってなくて更に余計に危なっかしい感じ。

む、今日はちょっと真面目。シンフォニアは端々の台詞が素直で好き。

9月4日のダイ大的戯言

スパロボ日記に書こうか真剣に悩んだ所ですが、まあこちらで。

現在第二次スーパーロボット大戦αの二周目をゼンガー=ゾンボルトで、 スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーションをキョウスケ=ナンブでプレイしております。

と言ってもスパロボやってない人にはピンとは来ないと思いますが。

ゼンガーは同胞を殺され復讐を誓い「ゼンガー=ソンボルトという男はあの時死んだのです」とか言って後先考えず自滅覚悟で爆走するも、「生き恥をさらしてでも貴方の力を人々のために使って欲しい」と口説かれると割と簡単にほだされるナイスガイ(笑) 物言いもなかなか時代錯誤で格好いいんだけど、時代錯誤なのでそれも何だか妙だったりする(笑)。そしてそこがただの格好良いキャラでないプラス効果を(私には)もたらしている。ついでに受(きっぱり)。

うわ。何てヒュンケルっぽいv

キョウスケはというと、ムッツリスケベと誤解される寡黙な無言実行タイプ、と思いきや中身は結構熱血くん。恋人を常に欲求不満にさせながらもキメるときはキメる男。ちなみに超不器用。

うわ。何か攻と仮定したヒュンケルっぽいv


・・・私の思想は結構こんなモンです。ヒュンケルバカ一代。

6月13日のダイ大的戯言

1995年6月11日はラーハルトの復活記念日です。

何でしっかり時期を覚えているかというと、復活直前に教育実習をやっていたからです(笑)ローマ共和政初期とポエニ戦争を教えました。指導の先生は教育実習生に微塵も期待してなかったのかポエニ戦争に丸々一時限くれたので、これ幸いと戦闘の陣形まで説明してました。ってんなことはココ的にはどうでもいい(笑)。 二週間の実習を終えて久しぶりに大学の町に帰ってきてうきうきとジャンプを何気なーく読んだらあの陸戦騎が偉そうに立ってたんだよワッハッハ。

・・・もしこれが一週間ズレてたら、果たしてどうなっていたのでありましょう。
まーまず授業しながら思い出し笑いを抑えるのに必死になって、うきうきとステップ踏んで鼻歌歌いながらくるりんと回ってしまうのは最低限やったでせう。自信があります。そうならなくて本気でよかったです。もしそうなっていたら実習評価相当変わってたろうなー(笑)。

ダイ思い出語りでも書いてますが、ここでラーハルトが復活したのが今のところ最大の人生の転機です。これから8年もずっぽりコレで同人続けるなんて本人も思っていませんでした。


本日夏コミ新刊の下書きが完了しました。8年目にしてラーヒュンがやっと一山越えてくれたわけですが越えた後話もやっぱり描きたかったりして果てがありません。何となくコイツラとは一生付き合っていくことになりそうだなあ(笑)。それもまたヨシ。うむ。

それにしてもこの時期はラーハルト復活と教育実習の両者を否応なく思い出すため、何気に生徒からもらった『絶対先生になってください』的寄せ書きの存在がちょっと痛かったりして。それもまた思い出。

5月29日のダイ大的戯言

2日遅れで(無駄に期待持たされて)発売されたコンビニコミックス最終巻。ビニール紐で巻かれていたものの、ちらとめくって見た感想は

『首輪のない野良犬が俺のことをわらってるー!HAHAHAHAHAHAHAHAHA!』!

・・・いや予想してたけど。書き下ろしなぞないことは。
まーしかし、三条センセのインタビューがあるっぽいのでとりあえず購入。

そこで驚愕の真実が!

ラーハルトの復活は魔界編への伏線で!
新竜騎衆を率いたダイが魔界で活躍!
その新竜騎衆のメンツが!


竜騎将ダイ!陸戦騎ラーハルト!海戦騎クロコダイン!・・・と空戦騎は新キャラ。

新キャラについてはひとまず置いておくとして。

残りの3人で旅をしたとしたら、同人でよく見るラーハルト・ヒュンケル・エイミの三人旅よりよっぽど珍道中になるだろうなあ!というか、ダイとクロコダインが胃痛に悩まされた挙句ヒュンケルに泣きつきそうです(笑)だってな!ダイとクロコダインはラーハルト止められないもん!ダイは主君だけど、忠義心で突っ走る体勢万全お供状態のラーハルトに制止の言葉が届くとはとても思えん!クロコダインは言わずもがな!(ていうかリザードマンは水と縁がなさそうなワニに見えるのでそのへんから海戦騎クロコダインは無理があるよな・・・(笑))

ラーハルトと「話」ができるのは世界広しと言えどもヒュンケルだけ!(週刊少年ジャンプ調)

ていうか空戦騎はヒュンケルじゃなきゃ許さん。何、羽根くらい奴なら生える!(笑)
(私は元々ヒュンケル=非人間=天空系希望なので(笑))



某マガジン漫画で黒くなった気持ちを、このコラムがすっかり打ち消してくれました。
ありがとう三条!相変わらず天然ギャグが冴えてますネ!イェイ!

空戦騎がヒュンケルなら続編ものすごく希望で、そうでないなら永遠にやらんで下さいvお願いv(オイ)

5月15日のダイ大的戯言

コンビニのダイコミックスvsバーン最終章5巻に『次号完結号でダイたちのその後が明らかになる』という情報が載っていると聞いて、その確認のためだけに購入したワタクシ。しかしこの号に収録されている話はヒュンケルファンにとっては「あー・・・また瞳から出なかったなあああ・・・」というひたすら待ちの部分であり、この巻だけ買うのは何かシャクだった(笑)。

ふと他の所を見るとこの5巻の他には何故かバラン編だけがあった(笑)

よし、ラーヒュン対決の所を買ってやろうと思ったらバラン編は3巻あったのだけどラーヒュンは2巻と3巻にまたがっていやがった。起死回生と感動の一体化(ヲイ)場面は3巻だったが2巻表紙の『孤高のヒュンケル大特集!』『徹底分析!鎧の魔剣vs鎧の魔槍』のうたい文句にコロリと騙されて2巻だけ購入ー。わははー。

・・・ま、特集そのものは、大したことはなかったですが(ボソリ)。
いいんだよラーヒュンは何冊あってもいいんだ。11巻は私はかつて3冊持っていた。ボロボロになるまで読んだものだ。おかげで今は1冊しかない。(遠い目)

しかしよくよく考えると『ダイたちのその後』は別に『ダイの大冒険最終回その後』とは限らない気がしてきた。このコンビニ本は以前連載していたものをまるで初出のよーに出しているのがウリなのであの最終回が事前にあるという前提で売り出すとはちょっと考えにくいし、何よりこの5巻、36巻の収録話数そのまんまだったから必然的に6巻はジャンプコミックス最終巻と全く同じ・・・なんじゃないかと・・・。

いやいや、『その後』だぞ、『その後』!「完結号でその後が明らかになる」ってそりゃ当たり前だ!(爆笑)当たり前のことをわざわざ書くか!?わざわざ書くということは何か仕掛けがあると見てもいいよな!

・・・このあきらめとあきらめの否定のループを一体何度やっただろう私・・・。

ていうか、ホントの本気でえらくうろたえている自分がえらく可愛いです(笑)
まあ私はラーヒュンがつるんでさえいればそれでいいのです(腐れ女)。エイミは明子ねーちゃん(もしくはストーカー時代の木村輝一)以上にならなければいてもいいです。


ちょっとおっきくなったダイとレオナの再会絵一枚、が一番無難かなと思ってますがどうですかね。ともあれ5月26日が楽しみです。書き下ろしがないほうに100円。(オイ)

5月06日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟一名追加v

最近の日記はコレばっかりで健康的です(何がだ)。

現在夏コミ用のネームで苦戦中。というのもヒュンケル本なのにラーハルトがべらべら喋りたがって仕方ない状態になるためです。もー一旦盛るとこれだから。(笑)

つか、管理人がラーハルト憑依に近いためこのスタイルを定着させすぎただけなんですが(笑)。 ヒュンケルの言葉は少なくて重いので出すのが大変です。頑張ります。

4月28日のダイ大的戯言

ラーヒュン同盟一名追加v

・・・しかし、実はもう一方文字化けてしまった方がいて、直接返信でお知らせはしたのですが返事がないのでまだ不明です。まれに文字化けメールが届くのですが何が悪いんだろう・・・貧相な知識が悲しいです。ちなみにメールフォームから来たメールはタイトルで解るので私の受信前削除対象にはなり得ません。ので「申し込んだのに私のはない!」という方は文字化けてますのでどうか是非もう一度・・・。す、すいません・・・。

時期がこんなに外れても、ちらちら参加者さんが現れてくれるのはホント励みでございます♪オンライン主体になったらきちんとラーヒュン作品ネット用に作ろっと。

でも今はラーヒュンはオフラインを優先させてくださいませ。・・・描けるかなあ・・・。がんばろう・・・!(握りこぶし)

4月27日のダイ大的戯言

私の職場には残業キングと密かに呼ばれる係長がいます。
月100時間残業は当たり前で残業代だけで20時間強残業の事務員の給料と同じ金額を貰ってしまうワーカホリックです。(いや好きでやってるわけじゃないんだけど・・・) その係長が「痛い」と連発し病院に行く事態になりました。(その病院に行くこと自体が取引先からの電話とかでなかなか行けなかったりする)事務員二人、少々冷や汗かいたのですが予想に反してそれは外科でした。

聞いたところ、クレーンに吊り下げられた金型(樹脂を流し込んで製品を作る鋳型と思ってくれ。重量はトン単位)と軽い格闘をしちゃったんだそうです・・・。
んでもってアバラ内側にヒビが入ったそうな・・・。
しかしんな所を固定する術がないので、触診とアドバイスしか貰えなかったらしい(オイ) そしてそれからいつもどおり走り回り徹夜しまくり。見てる方が真面目に痛い人です。何とかならんものか・・・。


とはいえヒビの話を聞いて心の中で

『・・・ヒュンケル!』

と思ってた私には、何も言えないのだった(笑)


すいません係長&ここまで読んで前ふり長ェ!と思った方。でもヒビ入ったまま何もせずに動き回る人を見る機会など他にないと思うのでどうしても書きたかったのです。あんま笑えんが。

4月07日のダイ大的戯言

デジモンコンサートの帰り道、途中まで身内の車で運んでもらいました。
その間身内のナルト話を後ろで楽しく聞かせていただいてました。(見てないので聞くだけだが身内の会話は普段会話も漫才めいててとても楽しい)

2番目のオープニングを見ると最初のオープニングのヘボさが光る、という話が結構盛り上ってました。私は2番目は見てないけど最初のは知ってます。

「いやダイのアニメのオープングと比べたら」
と思いながら聞いてたのは秘密の話ィ(笑)。


ダイアニメオープニングは「忘れたいのに忘れられないアニメ一場面」の五指に入ります。しかも1.2を争います。

ちなみに他のリストは
・スーパービックリマン最終回(リトルミノス最期含む)
・ダイの大冒険ヒュンケル本格登場の回、崩れた作画でダイを剣を振り回しながら追い掛け回すヒュンケル(あまりのショックに次週見るのド忘れました)
・ハンターハンター、魚を盗んだレオリオ
・新ビックリマンのビックリ村シリーズのロココ

・・・かな。

ダイのオープニングは、安い悪役にされたヒュンケルもさることながらメラで焼かれるクロコダインもすごいと思います。私的には空中を飛ぶ船が虹をくぐるセンスのない場面が頭を離れません。あのオープニングのコンテ切った人間を切実に知りたいワタクシでございます。選曲もな(笑)←オンリーの打ち上げでカラオケで歌って盛り下がるオープニングってどうよ・・・

3月27日のダイ大的戯言

3/22のダイオンリー、楽しかったです。って今頃。

44サークル、は結構多いのに会場が広くて視覚的に寂しかったのが残念。
フードミストと仮面キルバーンが私的に傑作でした!
「おおお!ミストが!ミストが立ち読みしてる!」(笑)
いや他にも色々色々。ちなみにヒュンケル率は過去最大でした。でも受ヒュンには飢えました(笑)

あとお祝いの言葉をかけてくださった方々、有難うございました。

これで最後かなあと思ったら10月にもあるそうで嬉しい。が、コレには確実に私は参加できません。だって結婚11月1日だもの・・・(笑)

3月17日のダイ大的戯言

新刊の作成具合は一応順調。仕上げ=集中モードに入ったため結婚報告電話を一時中断しています。
今回はできるだけ疲れたと感じたらすぐ休もうと思います。もう冬のよーな思いはちょっとしたくない・・・(笑)

さてどんな本かというと。



こーゆー本です。


レオナ大好き。