二人で一人なハートの図(笑)


天然光の弟と天然闇の兄。ワリとこれだけでツボですが(笑)とにかく両者の天然パワーが拮抗してるのが好みです。闇兄は放置すると果てしなく怖くなりがちなのですが、 何せ光弟にメロメロなので光弟が自分に気がついててくれる限りはただの弟バカ(溺愛)の 行き過ぎた兄です(笑)弟は普通に慕っているつもりですが、何せ兄弟知識が皆無な 上に兄が行き過ぎなので自然に弟もちょっと逸脱してますが弟は天然です。責めてはいけません(笑)。



↓例えるならこんなカンジ。
会いに行く、の隣の書き文字の『ヤックルに乗って』が小さくて読めないのが悔しい(笑)

そんなカンジの双子作品を置いていきたい。(まだまだぁ!←輝ニ調)
小説はその後系中心で、当たり前のように自分設定がかなり入っています。
そういうのが苦手な方は回れ右で帰りましょう。

小説
双子のクリスマス双子祭り2投稿作品。ケルビモン編最中に書いたその後話。
闇は光に(輝一独白系)兄への二人称『兄さん』派の呟き(笑)
4月1日(一年後)双子のお花見。転じて痴話喧嘩。
誘拐魔誘拐ネタ、転じて何故かファーストキス話。
名前輝一退院直後。双子じゃれ合い事始。

漫画
KEIOSマイ闇兄まっしぐら。
穴埋め漫画など輝二本「HIKARI」収録の穴埋め漫画たち

質問系
スピエボ双子しつもん
輝一攻好きに50の質問

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