・リュー日記過去ログ2・

・2016年1月30日のリュー日記・
二年ぶりかーい!!!
思わず日付にビビりましたが(正確には一年半)

銀月様から頂いていたメイドガルデンをアップしました。
これ、発端は休止状態から復活した銀月さんに「おかえりなさいませご主人様!」ってメールしたことだったと思います。それに反応して書いてくださった愉快なメイドさん物語、色々裏設定とかもあるんですが

私がこの頃絵描きスランプになっちまって。
今でも完全に抜けたとは言い難いのですが、まーあのときはほんま描けんかった。
その後銀月さんが体調を崩されて、ずるずると頂いたままになっていたという…


麗しメイドの中の人が殺意満々なのがツボです。

一年以上経ってしまいましたが、銀月さんの御快癒祈願的に。
ちなみにトップ絵は当時の落書きです。色々アレですがまあ雰囲気だけは気に入ってるのだった…


・2014年9月17日のリュー日記・
脱稿したので、イラスト一件上げてみました。

ちび太郎さんの所で展開された、アイスを食す兄弟アデュガルの、棒アイスを食す弟ちゃんです。
そんでもってリュープチオンリーに行けなくなって鬱った私を慰めてくれたちび太郎さんのガルの「胸を貸してやる」というお言葉に甘えて、胸をチラ見せて頂いております。

  本ッッッ当ッッッにありがとうございましたちび太郎さん!

よりによってオレンジアイス

密かに出てる月心も9999リクな内容なので、もう北海道に向けて足向けて寝られないわ(北枕決定!)!

・2014年7月14日のリュー日記・
先日、アデュー×ガルデンの小説同人誌をゲットしました。
一番最初のページにめっちゃ念入りな注意書きがあったためどんなエログロが展開されているのかとドキドキしていたら、めっちゃ清らかでした(笑)清らかすぎて眩しかったです(笑)月心が出張ってて嬉しかったあ…

しかし「この本のガルデンは受です」という事に関してものすごく念入りな警告をしていらしたので、95年当時どんだけガルデン受はマイナーだったんですかと。

とりあえず「最終回後ちょっと会って(そんときに告られる)から丸三年会ってない状態で再会したらガルデンが育ったアデュー(半顔隠し)に全く気が付かずに談笑する」という場面があってめっちゃツボだったことをメモっておく。いつか描きたい。

・2014年6月4日のリュー日記・
竜型邪竜族を描く必要に迫られたものの、設定資料ではどうにも描きにくかったので久々にDVDを起動させました。目的が目的なのでガルデン様のいない回んがいいなと思いチョイスしたのが32話「燃えろサルトビ!爆裂丸フルパワー!!」の回です。

リューナイトの構成に行き当たりばったりテイスティを感じる事は多々ありますが、これもその回ですな。
いやだって後に人型が出てきて、竜型は下位の邪竜族である、という感じになり、実際設定にもそう銘記されてるわけですが、ここで出てくるドラゴートは竜型なのに人型のイドロにやったらめったら持ち上げられてる大物な「勇者」です。 まあ、ドラゴートさんはやたら巨大なので「竜型にしておくのは惜しい傑物」なのかもしれないなと、テレビ版のみの視聴時には思っていたのですが

ラジオドラマで泣きながら(脳内イメージ)「お、俺は邪竜族の勇者だー!」と走り去る皇帝の息子がいたもんだから竜型と人型の序列と勇者の概念に混乱がちょっと。

…まあ、イドロといいデスローザといいリゲルといい、魔法系の邪竜族は妙に下位に甘んじる傾向があるようなので、邪竜族全体が脳筋万歳な風潮なのかもしれんね。

あと、この回にはガルデンは出てません。イドロの単独行動なのですが、この状況で 「ガルデンの役に立つ」的な台詞がある。
…後の展開を知っていれば「この状況なら様付せんだろ」な違和感が先に立つわけで、この違和感を払拭しようとすると「イドロさんはもう初期の目的とか設定とかすっかり忘れてガルデンの為に頑張っちゃってる」になるわけです。

つくづく、リューナイトのこの行き当たりばったりテイスティは恐ろしいです。半歩間違えたら駄目作品の烙印を押す所をドジっ子ボケっ子大暴走の萌え萌え大爆発に仕上げているわけですから…!
それにしてもOEで存在を抹消されてるキルガインが復権することはあるんだろうか。

・2014年3月3日のリュー日記・
「ホビット 失われた竜の王国」が公開中です。じき見に行きます。
レゴラスが出てくるのが楽しみで仕方ないのですが、レゴラスというとある情景がいつも思い出されます。

当時指輪で活動中の某方のお話なんですが。

レゴラス受とレゴラス攻の境目に立った時、
右側にはド鬼畜な顔の金髪美形、左側にはお姫様のようなレゴラスが並立してて超面白かった
という。

私もその情景を想像して笑えて仕方なかったのですが、近日、

それを一人で体現してるのがガルデン様だと気が付いた。
…そうかあ〜デジャヴはヒュンケルだけじゃなかったんだ〜

ちなみに私のレゴラスのイメージは受、ではなく、ボケ(漫才的意味)。ここもガルデンと被ってる。

・2014年2月13日のリュー日記・
本日の我がスマイル村(とびだせどうぶつの森)での出来事。
とあるギャル系住人に話しかけたところ

「ルーンナイトシュテル!
ルーンナイトシュテル!
ルーンナイトシュテル!
ルーンナイトシュテルって
何回言っても楽しいの〜!」


と元気よく言われる事案発生(笑)


えっと、脳内ビジュアルは某所のさや様のプリティでキュアキュアなガルデンちゃんでお願いします(笑)

・2014年1月5日のリュー日記・
頂きものにさや様からの年賀状をアップしました。

つくづく午年というのはお題が難しいなあと思いました。改めて自分がどんだけ無茶振りしたねんと思いつつ、大変躍らせて頂きましたよ!!!!(笑)

何つーか、こうして人様の絵でハッスルさせていただく度に、自分が描き書きすることで他の誰かもハッスルしてるといいんだけどなあと、ちょっと思ったりします。誰が喜ばなくても自分が楽しい!という最低限のラインはあるんだけど、やっぱり人に楽しんで貰いたいってのが原動力だよなあと。

・2014年1月3日のリュー日記・
あけましておめでとうございます。

さて、年賀イラストの図案が、今年はなかなか決まりませんでした。
だってあの世界、馬いねーし(笑)馬が鳥だし。
漫画版でリューを「馬」とルビふられてたけど、それだと格好いいリューを描かないといけないじゃないですか。んな画力あったら苦労してない!それにその台詞だと漫画版のガルデン様ですから、新年早々ド悪役を送るのもどうかと思います。

で、ふと、「ポニーテール」はどうだろうと思い立った。

その時は普通ーにパッフィー&カッツェ&ガルデンで描こうと思ってたんです。(ガルデンが入ってるのに突っ込む人はいないだろうと思いたい)
が、まあ、実際に描こうという段でその面子は結構普通だなあと思い(ハイ一般的には突っ込み所!)躊躇してたところ、そう言えば月心なんかはポニーテールできるよね…と思いつき…

だったらポニーテール可能な男性陣で構成したらよいのではという結論になった(笑)

うまのしっぽ

いやあ、おかげで初めて本格的にグラチェス描けたや!!!!(笑)
月心に「誰得でござるか」とぼやかせたけどめっちゃ俺得や!!!!(笑)
珍しいトリオ描けて実に楽しかったでござる!

こんな感じで今年も突っ走りたいのでよろしくお願いします。

・2013年10月16日のリュー日記・
天然石ブレスの話の続き。
実はこんなブレスレットもあります。


この写真ではあまり色がはっきり出なかったんですが、青紫・薄い青・薄いピンクで構成されているこれは個人的にパッフィーぽいなと思ってます。

何でこれを例のアデュー二色と合わせないかというと、これは私のではなく娘のなんです(笑)それだけです。

・2013年9月26日のリュー日記・
私は綺麗な石を見るのが好きですが、好きすぎて店で見てると見てるだけで時間が終わってしまうので近年まで装飾品としての石を持っていませんでした。
そんな私が初めて買った天然石ブレスレットがこれ。



昨年の大阪のイベントで一目ぼれして買った。

…私の場合効能とか考えるとあれやこれや収まりがつかず結局購入まで至らないので、もうビビっと直感で買った方がいいんだなあってこの時に学習した(笑)ので、石の種類も効能ももう覚えてない(笑)

で、これをつけてたらですね。バランス的に寒色系が欲しくなったんですよ。青とか翠とか。それを二つ合わせたら結構よくね?みたいな。
そう思っている所に今年の家族旅行でこれに一目ぼれ。



よーしこれでいい!これで天然石ブレスは終了!とか思ってたんですけどね…
この二つを合わせるとですね…



…なんか…アデューぽくない…?
私だけ?ねえこの色合いがアデューにしか見えなくなるのは私だけ!?(橙は鎧で、深めたら茶色で髪の毛で、緑は瞳の色)

一旦そう見えたらもうアデューにしか見えなくなって、ならば
深い青と淡い青と白と透明で組み合わせたブレスを買うしかないじゃあないか!
などとアホ思考全開になっていた次第。 え、ちなみに深い青→鎧 淡い青→瞳 白→髪の毛 透明→黒にも白にも染まりやすい属性の思考ですが何か(笑)

そんな状態でこれに出会い



よし買った!!!!(笑)
(追記)このガルデンブレスは買ったときについてた石の意味メモによると、ダイヤカットクリスタル(自分自身を輝かせる←うん、輝いてる(笑))・水晶(幸運・すべての浄化←アデューにしてもらったな)・オーロラクラック(明日の幸せ←あるといいな!)・ブルーアゲート(家庭円満安定と平和←あ、あると…いいな…)

そんな感じで揃った三つを腕に付けるとこんな感じです。




まあこれがアデューとガルデンに見えてウハウハしちゃうんだから、恋する(語弊感パねえが仕方ない)オタク乙女略してオタメって面白いよね、って自分でも突っ込めるから何だかな(笑)

・2013年9月22日のリュー日記・
OEよもやま。 アデューとガルデンとパッフィーはほぼ全改造で(パッフィーだけちょっと残ってるのは60%改造度で滅茶苦茶余裕で活躍するからで他意はない)、三大エースと化しております。

が、それはそれで弊害があるっつか。それは…
…三人一緒に出せない…(心理的に)

何分他の人も育てなきゃならんし育てたいので基本三人のうちの一人を切り札として入れて、後は低レベルキャラを中心に編成するのが常です。
ただ二連続面だとガルデンとアデュー&パッフィーで分けてしまうので、何つーかアデュガル精神が飢えてきます…(笑)

これでも流石に全キャラ育成は既に投げてるんですが(SEED連中と某黒い機体の子はもう無理だ)

ちなみにガルデンはシナリオレベル41の時点でレベル50撃墜数350(次点オリジナル主人公レベル47撃墜数300)を誇り、出すとバンバン撃墜してしまうのでホントに温存しまくってる…つもりなんですが、私のテンションの問題でちょこちょこ出しては撃墜数を稼ぎまくってます(笑)

…まあ、たまにはそんなスパロボ攻略(えこひいき育成)もいいよね!!!(開き直り)


ちなみにリュー使いを仕方ない出すか!というときには「先生!お願いします!」と声に出してしまうのですが(笑)アデューとガルデンとパッフィーではものの見事に「先生」ぷりが違うなあと思って笑ってます。

アデュー…俺にまかせろ!!!なヒーロー見参
ガルデン…ツンデレなチンピラ用心棒
パッフィー…精神コマンドで癒せる天使

ああおもしろい(てーをーたたーきましょー♪のノリで)

・2013年9月12日のリュー日記・
OEは現在第四章です。敵対邪竜族の黒幕が判明し、ガルデン様何気に正念場。
黒騎士仲間もできて(敵だけど)何かとにぎやかです。 …つーかダンバインの参戦は「黒騎士」スキルがガルデン専用じゃ勿体ないって理由だったらどうしよう、的な(ソンナバカナ)

ちなみにガルデンとアデューがフル改造、パッフィーが80%改造で、主人公とバーニィと野明が続きます。あとは回復持ちを鍛えたいので08小隊とボトムズ小隊であろうか…イベント強制の多い初代小隊も忘れずに〜

結構皆改造してやりたくて、ガルデン有料追加改造計画は少々遅れております(笑)いえ、やる気ですけれど(笑)

・2013年8月28日のリュー日記・
うお、4か月もここ更新してなかったんか(驚)。 まあハマりたてパワーを使い果たして復刻の話も聞かなければこんなものかもしれない。

が、今はスーパーロボット大戦OEという存在がございます。

ガルデンが出るとは希望しつつも期待してなかったんですが、無事出てきてくれました。NEOとほとんど同じ仕様ですが、つまりはマップ攻撃と突破攻撃をもつ上に対空攻撃も持ち、なおかつ少々突き飛ばされても「お前が思っているよりシュテルの間合いは広い!」とヨグソード(もしくは魔法剣)で反撃できる万能っぷり。ライダースブレッドなんて移動後可能とは思えぬ射程で、周りきょろきょろ見回してもちょっと匹敵するユニットがいない気がする…

ちなみにガルデンの運用に慣れていると、アデューの間合いの狭さにちょっと吃驚する。

ガルデンは今の所三つの面で動いておりこれ以上活躍の場があるか否かは謎ですが、注意深く見守ろうと思います(笑)

・2013年4月14日のリュー日記・
銀月様のところに差し上げたにょたガル話、作成の思い出自体がネタぽいのでちょっと纏めてみたくなりました(笑)

まず、最初は女体になる経緯で悩んだのですが、「色仕掛け」というキーワードでこれだ!と思い(笑)。で、女に化けて何を手に入れるかを考えて、「思い出の品」に行きついたと。

そのうえでまずはアデュー一人旅で思考してみたら見事に話が進まない。
アデューがまごまごしまくってホントに何も進まない。
進まないうちにプッツンしたのがアデューだったか私だったか(笑)、ともかく最初はこの異常事態の状況説明ィィィ!と思ってたので超焦ってツッコミヘルプでサルトビ召喚(爆)。サルトビがいるならパッフィーも欲しくて結局初期四人組となったのが拙宅にもある「仲間と一緒バージョン」でした。

これで状況説明が一息ついたので、改めて別バージョンとしてアデュー一人版を脳内再生。
それで思ったんですがアデューって、意外と硬派ですよね。
いやこういう熱血少年って「女の子にモテたい的な行動」が普通にあるじゃないすか。でもアデューは意外とその印象がない気がします。褒められたら(おだてられたら)えへへとはなってた気がするけど相手が女の子だからとニヤけた的印象がない。
結構それが不思議だったのが、こういう形(断じて恋愛ではない)になった理由かなと思います。それでも性欲が出るのは単に男のサガかと(おい)。

というか、基本テレビシリーズは皆硬派なイメージだったので、カイオリスのイズミはかなり吃驚した記憶がある(笑)

あと、ガルデンに関しては「妙な所で喜んでしまってにっちもさっちも」の一言で済みますが、これを「悦んで」と一発変換されてものすごく狼狽えたのはちょっとメモっておこう…(笑)

・2013年1月28日のリュー日記・
差し上げ物の話を仕上げる際に本編を再確認しようと、序盤のガルデン戦を視聴しました(氷の城とパフリシア城)。

…しみじみ思うけど、リューナイトはガルデンだけじゃないですねえ。 いや当たり前なんだけど、当たり前って解ってるんだけど、本編を離れるとガルデン萌えで脳が占領されちゃうんで本編見る度にいちいち再確認しちゃうという(笑)

月心は武士道と人情のバランスが素晴らしいし
イズミの智謀は戦術戦略マニア心をくすぐるし
パッフィーの優しさの中の芯の強さには感服するし、だからこそウィンディーの裏切りのときの錯乱ぷりがうっと来るし
アデューのまだ大器晩成前の成長中熱血少年ぷりも眩しいし、サルトビもさり気にホント苦労性です。いや彼の苦労性伝説はほんの序盤なんですが(笑)。
カッツェも勝手気ままではありますが、イズミの智謀に阿吽の呼吸の所なんか知的でたまらんす。

で、イドロがガルデン心配してるのってやっぱり演技じゃないよねえとか
ガルデンが頭よさげで実はアデュー型ぽいとか
色々ちぐはぐな所も色々想像力をかきたてるのです。


ああ全部まとめてゆっくり(ここ重要)見たいもんだ。

・2013年1月5日のリュー日記・
さや様からの年賀状を頂きものにアップしました。

年賀状は一年で最も気合いの入るイラストシーズンなわけですが、今年は自分も異様に気合い入って、頂きものまで潤って、つくづくガルデンって自由度高ェ!いや多分リュー世界の自由度が異常に高いんだなとか感心しまくりです…(笑) それとも蛇という素材がガルデンにやたら似合っていたのであろうか?

どうでもいいんですがフィギュアスケーターの鈴木明子選手のブログに大蛇を首に巻いて明子スマイルな写真がかっこよくて12年後はこれだ!と思ったのですが、12年後という時間に色々考えたという(笑)

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