・キュアビートなガルデン・

2011年7月18日キュアビート本格登場に触発されて(爆)。




いや前からセイレーンがガルデンぽいわーと思っていたら、「今まで散々不幸をまき散らしておいてプリキュアだと!?」「確かに今までやってきたことは消せない、それは私が一番よくわかっている云々」のやり取りが、いやあ覇王目標の過去を背負うバージョンに嵌まりすぎだと思うんだ。

聖騎士の約束のガルデンがキュアビートに変身しても私絶対驚かないよ!(断言)
つーかパティ→キュアメロディ、アレク→キュアリズム、実は本当に傍にいたアデュー=ウォルサム(ハグハグじゃないのか!?)→ハミィでやってみたら結構イケるのではないかと馬鹿な考えを起こしたなんて口が裂けても(言ってるやん)。

尚次の23話はセイレーンの人間形エレンが、ちょっとハミィを頼りにしつつ響と奏に合わせようとビクビクしながら健気に頑張ってまして、エレン=ガルデン、ハミィ=アデュー、 響&奏=妙に友好的な他のリュー使い、にキャスティングすると妙にハマってる気がした。ガルデンが可愛すぎるけど(笑)いやマジでこの回のエレン可愛すぎるんだ。
サルトビだけはさすがにこの中にはキャスティングできないので、彼にはキュアミューズにでも。隠れて助けるようとしてるあたり、なんかサルトビ的な行動な気がする(笑)
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