・ホームドラマネタ・

詰め合わせ。順調に増殖中。



タイトルは「俺の弟がこんなに可愛いわけがない」。にするとBL一直線?




ヒッテルの設定考えたら自然に出てきた日常風景(笑)


ルーンナイトフィギュア発売記念!




セクハラや嫌がらせなどものともしない鉄の心臓をきっとガルデン様は持っている。

ちゅーか真面目な話、ガルデンってカリスマ性に難があるんですが、それは洗脳ナシで様づけで呼んでくれたのがイドロとウィンディに憑りついた魔物だけだってことだと思う。 いやまあきっと「獅子身中の虫作戦」中はモテモテだったに違いないとか妄想補正はできなくもないが、本編で様づけしてくれたのイドロと魔物だけ。それ現実。忘れちゃいけねえ(笑)

でも、妙な所でピュアなので根本的に疑うことを知りません。

覇王目標時代も間違った教育の成果で「人を人と思ってなかった」だけであって、イドロなんかを疑う頭は欠片もなかったという、そんな感じ。
しかしこうなるととことんイドロオンリーすぎて悲しいな。こゆ所が補正しまくりたくなる元凶なんだろうな。

そんな感じでセクハラだろうが嫌がらせだろうが、このガルデンは気が付いてない。ということで。そして気がつかないまま撃退しているので単なる事故だと認識される(笑)

さて突発企画故に流れ流れて結局ホームドラマネタの人物設定をまた使ったわけですが、
何かもう「おにいちゃんは心配性」でタイトルいい気がしてきたよ(爆)
元ネタの「おとうさんは心配性」は心配というよりは「娘はやらん!」が行き過ぎただけで、岡田あーみんの絵と作風がああじゃなければヤバイ方向に行きかねない感がありますが、こっちはもうなんか根本的な所で心配せざるを得ない雰囲気だ。頑張れ。精一杯頑張れおにいちゃん(笑)




(リュー日記より)改めて言うのもナンですが、続アースティアテレビの「ホームドラマネタ」はツボです。
何がツボって「アデューがガルデンのお兄ちゃん」の一点に尽きる。本編で年の差が果てしないこの両者の立場が逆転してるってのが素晴らしい。

で、ぼけっと妄想進めるとですね、
このホームドラマってテレビ本編の来世なんじゃあ…などと思ってしまうわけです(笑)
いやーきっとアデューったら何百年もガルデンの転生待ってくれたのねとか…いかん、文字にすると結構恥ずかしいな(笑)まあ今更か。 「渋いおじさまになってもガルデンにたまに小僧扱いされて悔しかったから今度は年上になってやる」とかそんな微妙な理由でもいい。
で、「ガルデン、来い!」って引っ張っていくと(笑)…あれ、微妙にホラー?いや幸せならそれでいいのか。前世妄想にすると多分ガルデン の魂は疲れ切ってるんじゃないかと思うので同種族の年下の今生が普通に癒される感じで幸せなのでござるよ。(イってるなあ(笑))
そんな感じでほけっと落書きを描いてみたらやたらやたらとアデューが気に入ってしまったのでした。いやあ…アデューの「来い!」は罪ですね。

ただこの論理はアデューとガルデンにのみ適用されるだけで、他のキャラには全く適さないのが難です。
サルトビとパッフィーの夫婦は割といい感じなんですが、イズミとカッツェの夫婦は「本編と別物ですから」で通さないとキツい(笑)

とりあえずショタの短パンガルデンはそのうち真面目に描きたいな!と思いました!(作文!)





で、短パンショタガルを本気で描いてみたのに短パンがほとんど見えない件について。

お兄ちゃんアデューの心配性を蹴っ飛ばすつれない弟ガルに勝手に萌える。
自己増殖・自己満足・自己進化!





アデューがちょっと気に入って(笑)眼鏡っ子は要再チャレンジ。




「似てない兄弟」「女系顔を男系顔が溺愛する」は車田及びレツゴーで散々萌えた私の遺伝子。女顔系が強いのもポイント…




ぶっちゃけ睨み顔でないガルデンは受すぎる(爆)



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