・王様と私・






















続きというか補足みたいな小説


何かもう色々間違ってるうちのアデュガル…(笑)そ、それはともかく(笑)
描きたい描きたい描きたいと思いつつなかなかイメージが出なかった時期、とある方に何かネタないですか!と泣きついて(かえすがえすもすいません(赤面))頂いたネタが元になった漫画なんですが、頂いたネタとは全く違うシロモノになっていることをまずお詫びしたい。
元ネタのガルデンはもっと繊細でアデューに慰めてもらってたのに、うちのは ど う し て も そうなりませんでしたよ(笑)つーか何でこんなにふてぶてしいんだうちのガル。その根拠のない自信はどこから来たの!…自分なりの解答(マイ設定ともいう)はできてますけどね!(笑)全く悩んでないわけではありませんとは言っておく。

ともあれ、すっごく思ったこと。
ガルデンって、基本戦闘馬鹿なイメージじゃないですか。常識に難がありそうとか生活能力なさそうとか金銭感覚破綻してそうとか。
…このイメージは「すべてイドロにまかせっきり我儘覇王っ子」描写が呼ぶ気がします。

さておき、そんなガルデンでもこれは絶対に人より優れまくっている!と断言できるのが権謀術策です(爆)
アデューに偉そうなガルデン描いてて、

よかったなーアデューがパッフィーと結婚してて

と心底思って大笑いしたという…。 けど「意外と生活とかそつなくこなせそう」でもハマる気はしてます。いやー魔法使いって得だな、魔法使うだけで賢く見える…(実際賢さは自然に要るよね魔法使いは(汗))
ともあれ「お互い心配して相手に尽くしている筈なのに何故かどつき漫才」という感じは個人的にお気に入り。
雰囲気が悪くなるので入れなかったが、慰めポーズのときに「ぐきっ」という擬音入れたくて仕方なかったヨ…(笑)
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