・ドリキャスαプレイ日記・


趣味によりキャラ会話形式にしております。
ゲーム開始
リオ『さてと、プレステ版ではカーラとユウキを使っていたからということで とりあえずチョイスされました、リアル系主人公リオ=メイロンです。以後よろしく♪』
リョウトリョウト=ヒカワです…ねえリオ、僕ら名前全然変わってないね?ここの管理人、 前は名前付けに一時間以上かけたっていうのにどうしたんだろうね?』
リオ『…私たちに合う名前のストックがなかっただけってことにしておきなさい。』
リョウト『そうだね。まさかテンションがそんなあからさまに下がっているってことはないだろうし…』
リオ『(…解って言ってるわよね…こいつ…)ともあれガンバスターズの戦闘を拝むとしましょう! 開発にこんなに時間をかけたポリゴン戦闘よ?きっと度肝を抜くような演出が…!
リョウト『…』
リオ『…』
リョウト『…度肝は抜かれたね。』
リオ『…無意味に迫力ある敵出現とコマ送りな移動とオン戦闘ごとのNOW LOADI NG表示にね。』
バニシングトルーパー
リオ『さよならリョウト…あなたのことは決して忘れない…ということで叩きのめすわよ! ティターンズ!
クワトロ『何がというわけなのかよくわからんな…』
リオ『ああっクワトロ大佐っ!今回は戦い方を教えてくれないんですかっ?近づいて撃てとか 地形高低差を使えとか!前はユウキに手取り足取り教えていたのに差別じゃないですかっ! はっ!大佐は男色傾向なんですかっ!?
クワトロ『私は大尉だっ!しかも誤解を生む発言はよしたまえ!プレステでもドリキャスでも 性別で差別はせんよ!ドリキャス版を買うような物好きはまずプレステ版をやっているのだから そんな基本を説いても虚しいという、ただそれだけの事情だ!』
リオ『ミもフタもない…でもその割に変更点が目立たないのよねえ…どうでもいいんですけどその雑魚のリックディアス 何とかなりません?全然見えないんですけどーっ?』
ロベルト『(ぐっさり)…くっ…宇宙で目立たない、実践的で結構ではないか』
リオこの世界では関係ないですね(あっさり)。まあ今は機体が少ないから今はまだこれも使うかも しれないしとりあえず動かすだけ動かしたいんですよ…』
クワトロ『未行動キャラを検索すればよかろう』
リオ『そうですねー…ってLRボタンって画面回転かい!回転したところでこの画面意味ないし! ボタンどれっ!?…Xボタン?そんなのわかんないわよ!ってああまた決定ボタンとキャンセル ボタンを間違えたあああーッ!!!!!
クワトロ『…君は操作手順を確認して戦ったほうがいい…』
*リオは熟練度の為に操作手順を確認しませんでした。
死神と呼ばれたガンダム
カミーユ『いきなりここに飛ぶのかよ…』
リオ『だって変更ないしマップ的にも単純だし語ることないのよね〜。とりあえずリックディアスでさえ あんなに見づらいこのドリキャスでガンダムデスサイズがどんなもんか気になるわっ!』
カミーユ『…そんなどうでもいいことを…(俺の初登場…)
リオ『あっ!出たわデスサイズ!』
カミーユ『…リックディアスより見やすいね…』
リオ『…デュオ〜…隠密だけならコッチ乗り換えたら〜?
デュオ『お前ら何ワケわかんないことほざいてんだっ!サッサとこの変な眼鏡親父倒すの手伝いやがれっ!』
リオ『言われるまでもなく〜でもそれまで反撃で叩いててね♪』
カミーユ『…大丈夫かなあいつ。僕たちが届くまで数ターンかかるぜ?』
リオ『大丈夫よ〜30%程度にそうそう当たるものでは〜
クワトロ『…当たったな』
リオ『…ま、まあ…当たらないって数字でもないから…まあその…大丈夫よ。まがりなりにも隠密のリアル系だし…』
カミーユ『…また当たった…次当たったら死ぬなあいつ…』
リオ『まあその…底力発動…あったかな…』
カミーユあ、…当たった…
リオ…死神のくせに…戦艦に撃沈されるなんて…何て格好悪い…
デュオ『…悪かったな…』
リオ『何すねてんのよ。事実でしょうに。(リセットしたけど)』
デュオ『? 別にすねてねえよ。』
リオ上目使いの表情でにらまれても説得力ないってば!笑っても怖いってば!ああもう味方になったらグラフィック 明るい好青年姿勢に戻りなさいよっ!戻らなかったら泣くわよっ!(切実)
対決!極東基地
リオうわあ
甲児『?何がうわあだよ?』
リオ『いやドリキャスのグラフィックって濃い人はより濃くなってるんですね!』
リョウ『…』
リオ『にしてもリョウさん、いくら戦闘服がダサダサのスカーフ付いた時代モノといっても そのバリバリ普段着のトレーナーで軍にいるのはいかがなものかと思われますが?』
リョウ『…君…もう少し攻略的なことは語れないかな…?(ひくつき)』
リオ『あー、初めて合体攻撃見ましたけどゲッタービームとブレストファイアーで 『ツインビーム』ってホンットまんまですねー!ひねりがなさすぎて吃驚しましたー!』
リョウ『…攻略的に語るコトは何一つないと、そういうワケだね…(溜息)』
未知なる災い
リオ『おおっ!いよいよサイバスター登場ッ!でもその前に胡散臭い連中と密談ですねっ』
シュウ『密談ではないですよ』
リオ『まあまあ私を体のいい実験体にしているのはわかってますからおかまいなく♪それよか何か首回り 太ってないですかシュウ所長?外伝の扱いでグレてエル●ス=●レスリーみたいに巨食性になったんですか?』
シュウ『…人に勝手な病歴を作らないで頂きましょうか…大体何ですかその病名!』
リオ『いや食べても食べてもおさまらない病気の名前忘れてしまって。でもホント、微妙に変ですよ。顔グラ。
シュウ『ふっ…マサキよりマシですよ』
リオ『えっ…?うわマジかよ何この顔グラ!微妙にして確実に変!何つーかトレースに微妙に 失敗したって感じ!オリキャラなのに何故数段下手くそになるのよっ!?』
マサキ『やかましいっ!小ウィンドウでは『魔装機神』レベルなんだから我慢しろっ』
リオできるかあああ!こんな顔グラで移動後射程のないサイバスターなんか使えるかあああ!
マサキ『ちょっと待てい!何か?俺の価値は顔なのか!?』
リオ『乱舞の太刀ゲット予定じゃないのよドリキャスは。もともとリューネの方が使いやすいのに プレイヤーのド贔屓であなたは一軍にいたんですからね…精神コマンドも魂ないし…コスモノヴァは使えないし… ちょっと中途半端なのよ貴方は…リュウセイみたいに使うのが戦力的に義務ってワケでもないしね。』
リュウセイ『そういや俺の小ウィンドウもころころ変わるようになったなあ♪』
ライ『ころころ表情変わりすぎと思うがな。それにしても攻略的に語ることは相変わらずないのな。』
リオマサキの顔グラショックに勝るものは少なくとも序盤にはないわー!(怒)
アムロ再び
アムロここの生活は、地獄だよ…
リオ『いきなりどしたんですかアムロ大尉。』
アムロ『いやこの台詞ってプレステで音声付だったような記憶があるんだけど、そうじゃなかったんでつい…』
リオ『うーん…それにしてもG-3フラグ立て損なってすいません。マ=クベが落とせなくて熟練度が足りなくて。』
アムロ『いや、この程度の面、RX−78で十分だよ。』
リオ『敵は本当に問題ないんですが、貴方のその反応値上昇が問題なんですよう…強化パーツで限界稼げるかどうか…!』
アムロ『仕方がない。僕だから。(キッパリ)』
リオ『ううう苦しい…それにしてもターンAのハンマーの動きを見てると、やっぱり物足りないですねポリゴン戦闘…』
カミーユ『攻略よりも味方の能力上昇の方がやっかいだなんて…』
クワトロ『それは仕方ないんだが…しかし一体リオはハンマーに何を期待してたんだ?』
戦いは誰の為に
ウッソ『…何か前の面といい、今回の面といい、よく撃墜されますね今回。』
リオ『ううう…α外伝のクセなのよう…!つい貴方をアサルトバスターのつもりでプレイしちゃって…!』
ブライト『私を隣接させても援護防御などないぞ?』
リオ『うううすいません〜…』
リョウ『ゲッターの装甲も早く改造した方がいいぞ。理論値より撃たれ弱いからなゲッターは。』
リオ『ううう資金がちょっと苦しいんです…!マ=クベ戦の前に私のチャクラムシューターを所持金切れまで 改造したもんですから…!』
豹馬『だったら俺らにあの戦艦まとめてやらせればいいじゃんか。幸運覚えてるぜ?気力も十分だしよ!』
リオ1人レベルがずば抜ける現象はガロードでもない限り願い下げよっ!ああでも資金は欲しい…ポリシーと 金の板ばさみはキツイわ…!』
カテジナ『…これだから大人って…!』
リオ大人のあんたに言われたくないわ!
翼を持ったガンダム
リオ『さーて、この面は頑張ってゼクスとヒイロを両方落とさないとね!』
デュオ『撃墜と表現しないと何か恋愛シュミレーションみたいで嫌なカンジだぞ?』
リオ『ヒイロはともかくゼクスはそゆ意味で落としたくない絶対に。ともかくヒイロはゼクスの攻撃3発で 沈むからねー。それまでにゼクスは叩き殺さないと…あ、そうそう一応フラグは立てとこう。ゼクスさーん、貴方の意見肯定 しまーす!うんうん。』
デュオ『…何か…すごく適当…』
ゼクス『………』
リオ『ハイハイデュオはヒイロの進行を少しでも妨げて!勝てもしないのに突進するんだものこのヒイロ!』
ヒイロ『………』
リオ『お!ヒイロゼクスに当てたよ!これでゼクスがヒイロに仕掛けてくれればめでたく両者瀕死♪…って ゼクス!何故こちらに攻撃を仕掛ける!?折角貴方の意見を肯定してやったのに!
ゼクス『自分の胸に聞けえええええええ!』
ヒイロ『ち…先を越されたか…』
決戦、第二新東京市
リオ『相当すっとばしてこの面です。とにかく論じなければならないのはエヴァ関係者のグラフィック! 完璧です!完璧すぎてくらくらします!このワザの10分の1でいいからマサキに分けてやってほしかったです!
イングラム『…碇指令の眼鏡テカリも芸が細かいしな…』
リオ『あ、イングラム少佐、確かプレステではR−GUNを銃形態にして最後のトロニウムを 景気よく使ったと思うのですけど今回エヴァ原作通りの陽電子砲ですね。伏線ですか?』
イングラム『それは先をプレイしてのお楽しみというやつだ。聞いても始まらん。』
リオ『はーい…ああツッコミ所が少なくて間が持たないな〜。早くイルム中尉とリンおねーさま 出ないかな〜…』
イングラム『…………………………(少し何かを考えたらしい)』

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