・第二次スーパーロボット大戦日記2・

・2007年07月16日のスパロボ日記・
プレステ2のスーパーロボット大戦オリジナルジェネレーションズの、オリジェネ1部分キョウスケルートをクリアしました。
シナリオは結構ゲームボーイアドバンス版に忠実でしたが、アニメの演出や、2を睨んだ追加があったりして随分楽しめました。クスハをリュウセイとブリットが二人で助けようとしたのはリュウセイルートだったっけ?とか結構記憶も曖昧になっていたのでリュウセイ編プレイも楽しみです。

プレイ思い出としては、アーマーリオンが使えましたね!リョウトグッジョブ!パイロットとしては二軍だけど。いやリョウトが嫌いなわけでなく、ブリットクスハとタスクレオナが優先されて、精神コマンド要員のラーダ・ガーネットを押しのけてまで入れる理由がリョウトリオにないだけなんだがそれはいいとしてアーマーリオン。

自分的にはブリットのためにあるんじゃないかと思った機体です。ラトゥーニとレオナも乗せたけどブリットの運用見たら見事に霞んだ。まあ惜しむらくはブリットに加速がないことですが、移動後射程の長い格闘武器は十分それを補った。ていうか何でお前ヒュッケマーク2がデフォなんだよインファイトな人のくせに!(笑)

ちなみにレギュラーは
キョウスケ(アルトアイゼン)
エクセレン(ヴァイスリッター)
ブリット(アーマーリオン)
クスハ(グルンガスト弐式)
タスク(ジガンスクード)
レオナ(Rガン)
ラトゥーニ(ヴァルシオン改)
マサキ(サイバスター)
リューネ(ヴァルシオーネ)
エルザム(トロンベ)
ゼンガー(グルンガスト零式)
SRXチーム
イルム(グルンガスト)

精神コマンド要員でガーネット(ガーリオン)、ラーダ(ビルトラプター)、ラッセル(最終的にヒュッケマーク2)

準レギュラーでヴィレッタ(グルンガスト二号)、カイ(ビルトシュバイン)、ギリアムとリョウトも少々。

まあ基本です。あんまり変わったことしてない(する気もあんまりない)。しかしビルトラプターの使い勝手がよくて修理補給役は少し勿体無い気もした(笑)ラーダさんの能力が高いのかもしれないが。


現在2の改変っぷりにクラクラしております。ていうかマジでAとR事前にクリアしててヨカッタ!

・2004年01月22日のスパロボ日記・
先日、オリジナルジェネレーションをキョウスケ・リュウセイともにクリアしました。元々オリジナル好きであることを差し引いてもとっても面白く、やりやすかったと思います!正直こればっかりやってもいい位です。

キョウスケ編
元々αシリーズでリュウセイ達に馴染みはあったものの、インパクトはやってなかったため純粋に興味があったためこちらを先にスタート。

・・・す、すっげー好みでした・・・。キョウスケ・・・(笑)朴念仁で無口で無愛想ででも実は熱血で恋人大事にしてるって・・・。
妹のプレイを間近で見て「長くてやりにくそうで燃える参戦作品に乏しい」としか思えないインパクトをやりたくなったから困る・・・。実際キョウスケとエクセレンはかなり理想のカップリングでした。エクセレン洗脳イベントは萌えでした!

そして何よりゼンガー=ゾンボルト!この設定だと冬眠組に入ってないので行動が能動的なのでキャラが立ってました。α外伝は勿論第二次αでも行動原理はどっちかってーと「開き直った受身」なので(いやそれはそれでキャラが立ってるけどオリジェネのよーな『親分』ではない)。いやどっちにしてもこの人「受」ですけど(爆死)

SRXという反則兵器がないこともあり難易度はリュウセイ編より確実に高い。でもその分ストーリーが堅実で私好みです。一回きりのSRX合体も「アヤがエクセレンのために頑張って」になってるし。ケチをつけるとすればイルム×リンが寂しいことですか。

リュウセイ編
キョウスケ編から先にやるとまー初心者モードの親切シナリオだこと・・・(笑)!←妹に当たり前だと突っ込まれた私は幻想水滸伝でゲド編からスタートした過去を持つ。

どっちでやろうとも中盤以降の指揮官こと「アサルト1」はキョウスケになるので、ずっとリュウセイでやってると「アサルト1」の重みが何か感じられなったのがキョウスケ編と比べた上での自分的最大不足点ですが、まあそれは仕方あるまい。あと味方裏切りがゼンガーとイングラムでは正直全然インパクトが違うしな(笑)

エクセレンの謎はちらつかせたもののエクセレン洗脳イベントがなく、(その代わり偽者イベントはあったが)総じてイベントが少ない印象でした。ATXチームイベントはリュウセイ編ではほとんど「一方そのころ」であったのに対してSRXチームイベントはキョウスケ編でも基本的に出てるせいでしょうな。イルム×リンは幸せだったけどな(笑)でもキョウスケ編でのリンにビビリ腰のキョウスケは個人的に萌えだ(笑)

個人的にパーティイベントでレオナの料理に苦しんだタスクがクスハの栄養ドリンクでトドメ刺されなかったのが残念無念。

過去作品であしゅら男爵たちを引き入れたがために高尚な目的があってもとっても困った「DC」という組織の洗い直しという点では最高峰。(αシリーズはDCは影響規模が小さいから)・・・インパクトどうしようかな・・・(笑)その前に第二次のゼンガーか(笑)・・・第三次でキョウスケたちが出てくれればいいのになあ・・・。

・2003年08月29日のスパロボ日記・
アイビスルートクリア。
ヒットポイントのバカでかい人工知能系雑魚と戦うのはちょっとしんどかった心理的に。(リアクションが「・・・」だけじゃな)

しかし第二次αはスパロボの中で今のところ最高傑作!と思います。 話の根幹がまさに「友情、努力、熱血」!燃えたぎるオーラを感じて嬉しかった!
イルム×リンや魔装機神など最大萌え要素が全くない中、こんなに熱中してやるとは正直思ってませんでした。ホント、素晴らしい。αシリーズは初心者でもできると思うので是非やってもらいたいですねー。

ちなみにαシリーズは第三次で終わりだそうです。魔装機神のフェイルロード御乱心とか喧嘩続行中のイルリンとかSRWチームとかイングラムとか課題は山積みですが第二次を作り上げたスタッフなら大丈夫でしょう!ていうかどんなに詰め込んでも第三次で終わらせるゼウリャアアアアなコメントを見ていると、

『俺達は種(ガンダムシード)なんか出したくねえんだよコン畜生!』

という鬼気迫る意志を感じます。あまり気のせいじゃないと思う。 スパロボとガンダムシードは絶対に相容れない。スパロボスタッフの名誉にかけて勝手に断言してやる。


だってな。

ブライトとマリューが艦長として同列に並ぶと思うだけで耐え難い。
それはともかくとしても ズラズラと歴戦の勇士が揃う中「人員不足」を唯一の理由にしていたキラ=ヤマトが参戦できるわけがない。(シンジですらこの問題は結構苦しかったのに)
あのアホの世界観が歴戦のロボアニメを上手く融合させたスパロボ世界観とマッチしない。
歴代ニュータイプのヒラメキ表現の中に謎の肉親感覚表現が混じると思うとそれだけでおぞましい。


実際(上からの圧力で)出すとしても、相当「種」を矯正しないといけないのは確かだ。だからって矯正してやるのはハッキリ言って癪。
いずれどこかのスパロボで出てしまうのはある意味仕方ない・・・とは思うが、αシリーズだけはこんなモノで穢してほしくないので深刻に出ないでくれー!とキリキリしながら祈っている現在です。第二次がホントに素晴らしかっただけにかなり真剣です。

・・・まあ出るとしたら。
ラクス・・・
「戦慄」持ち。「激励」は持たない。
マリュー・・・
「必中」はおろか「集中」も持たない戦艦乗り希望。ただし原作に忠実に「鉄壁」「ひらめき」「不屈」という防御系は豊富でよろしく。あとは「熱血」「信頼」「応援」・・・カナ(当たらなければ意味がない!)
キラ・・・
シード系の中では抜群だが他作品中では普通でヨロシク。 地形適応が全てAにできる特殊能力と気力150以上で発動する「発芽モード」だけで戦い抜けるのかガンダム!
カガリ・・・
理論値の回避が100パーセントでも撃墜されることがあるという感じの隠し設定が欲しい。味方にかかる「脱力」があればピッタリ。

・・・イカン。考えれば考えるほど意味がない。


それはともかく(ホントにな・・・)、第二次スパロボαは素晴らしかったです。
二周目はゼンガー=ゾンボルトで進む予定。でも途中で止まってるオリジナルジェネレーションもやらねばねば。

・2003年08月19日のスパロボ日記・
ここが書けない間にちこちこ進めていたら、やはりというかナントいうか、細かい所が書けなくなっていました。のでいきなり飛ばします。

シャアを倒しました。(飛びすぎ)

シャアとはほとんどの主役キャラが台詞を出します。ので一度リセットを使ってほぼ全員を聞いてみました。その中で嫌に印象にのこった台詞がコレ。


「シャア!オルファンを包んだ光をお前だって見たはずだ!あの温かな光に包まれてもまだ人間が信じられないのか!」
「だがあの温かな光を呼ぶことができる人類は同時に愚かな罪を繰り返してきたのだ!その終わることのない環を私は断ち切りたいのだ!」
「どうしてわかってくれない!どうして戦うんだ!」
「カミーユ・・・」

「今まで一緒に戦ってきたあなたが、何故あんなことをしたんだ!俺は・・・俺達は・・・
「・・・。今更詫びる気はない。・・・私を止めたいのならお前の力を見せてみろ・・・。 私が期待したお前の力を!」


何スかアムロより強烈なこの余韻は。
クワトロ×カミーユ笑えなくなっちゃったじゃないですか(爆)。

尚純粋にカッコよかった台詞は文句なしにキンケドゥ!
カッコイイカッコイイカッコイイー!メモらなかったのかなり後悔ー!


しかしシャアは意外と簡単に倒せました。何か悲しい。

・2003年05月26日のスパロボ日記・
リアル女主人公第二十八話「海底城!大攻撃開始」



リヒテルとの決戦。ジオンルートを通ると出た瞬間に死んでしまった親友アイザムの忘れ形見を使ってくるわけですが。

ここの最大の敵はどっちかというと海でした。

・・・小隊編成ミスったよ!うっかりキンケドゥ隊にビーチャ(百式)入れっぱなしだったよ!
ボルテス隊にさやか(アフロダイ)入れっぱなしだったよ!


この両者がただの一度も戦闘できなかったのは痛かった。でも熟練度は何とか取った(笑)


リアル女主人公第二十九話「地球ぶった斬り作戦」



何じゃそりゃ(笑)と思ってたらそのまんまでした。このタイトルで思わず「科学戦隊ガッチャマン」の替え歌で「地球はひっとっつ、割ッれッたらふったつ♪」と歌うと様々なモノがバレますな(笑)。もしくはゴーグルファイブの銀河斬り・・・いや、先に進もう。

とはいえリクレイマーの顔つきの回避の高さ以外に苦戦の覚えはなかったり。
どっちかというとメガノイドに遭遇すると形振りかまわずキレる万丈が新鮮でした。


リアル女主人公第三十話「華麗なるかな二流」



一流を目指す万丈の友が素晴らしい二流っぷりを発揮する中、『こ、声だけは一流だ!』(天井の森さん(笑))と驚愕した(笑)。ついでに『ああっアバン先生の髪型なのにロールが足りなくてやっぱ二流!』とか(死)

全然関係ないけど「突撃兵士」に嫌に色っぽい声のヤツがいるなあと思ったら津久井教生さん(サイキックフォース・キース役)だったのが大笑い〜。



リアル女主人公第三十一話「約束の宇宙へ」



「飛べ!飛べ!飛べ!飛べ!ガロード!」(ガンダムX)
「おめでとう。おめでとう。おめでとう。おめでとう。」「ありがとう」
(エヴァンゲリオン)

を経てアイビス覚醒。(?)表情が爽やかになり性格が素直になり熱血テイスティになりました。って言うと何やら別人(笑)

でもバカ強くなったという印象はないので、これまで弱かった分もう一段階がありそうで期待。


リアル女主人公第三十二話「少年の向かう未来」



トビアはともかくジュドーを勧誘するのは結構謎だぜシェリンドン(だったっけ名前ー・・・)。

というより、言われるまで『ジュドー=少年』と全然思ってなかったのは彼が常連だからか作品が古いからなのかそれとも声が八尾一樹だからなのか。


リアル女主人公第三十三話「妄執の妖花」



有限だろうとは思っていてもあの敗北条件とバグの存在(ゲームプログラム欠陥にあらず(笑))は焦った。
そして移動後全体攻撃のありがたみを思い知る。←いやいつもありがたがってるけど(笑)ここでデュオがダントツの撃墜王に躍り出た。(撃墜数80機。ちなみに二位は万丈の76機)

サビーネ・・・は手強くはなっていたけど、まあこういうヤツだしあまり。どっちかというとギリにそんなに苦労しなくなっている自分にビックリ。

・2003年04月28日のスパロボ日記・
リアル女主人公第二十五話「開かれた地獄の扉」



ジーグ話。

ヒミカ強ェ。

というか、ヒミカが最優先に狙うが故に囮役となってしまったジーグ&ミッチーを生き残らせるのが難しかった・・・。ミッチーが補給ユニットで修理ユニットでないと気がついたのがそのときなんだからちょっと情けない(笑)ま、ミッチーは集中使ってどうにか乗り切り。ジーグ以外でヒミカ打倒。

そんでもってヒミカが召還した地獄の帝王はやっぱり闇の帝王でした。
このへんのひねりのなさがステキ。(褒めてる)

>与太話

そろそろ小隊長選抜も佳境に入ってきました。

基本的にスーパー系が全く小隊員に向かないため、アムロやカミーユといった超一流リアルも小隊員の憂き目に合っている現在、頑固に小隊長やってるリアル系はヒイロ・デュオ・キンケドゥ・トビア。トビアはキンケドゥ隊隊員になる可能性大です。バスター砲を使う際に交代、かな。

一方のヒイロとデュオはおそらく意地でも小隊長。特にデュオは使えないかと思ったら水特性の高さが幸いして空が飛べない現状でお意外に使いやすい。(射程1のビームシザースがせめて射程1〜2だったらもっと使いやすいのだが)この二人の全体最強攻撃は本気で使い勝手がよいです。尚デュオ隊は小隊員にガオガイガーの忍者ロボとカトルが定位置です。忍者はデュオの代わりの「加速」要員、カトルは「補給」要員。カトルをヒイロ隊に入れないのはカトルが飛べないから。デュオ隊の最後の一人は今までブレン系を入れてたのですが、デュオが回避マンに成長したのでバリアは不必要になったためトロワを入れる予定になっとります。今回ウィングチームは何かバランスがよいですね。・・・五飛以外。彼は他の地上部隊の加速装置予定・・・(泣)ああでも移動後攻撃は優秀なので移動時の臨時小隊長にはなってる。やっぱりバランスいいのかな。

主人公も意地で小隊長。いつ化けるのかしらん。



リアル女主人公第二十六話「謀略の大地」



リクレイマーを相手にすんのが何か面倒なのでジオンルートへ。

初めてゲーム中でシーマがフォローされたと思います。それまでの認識はただがめつくケバい強い女でした。
なかなか深かったのですね。0083(だったっけ←オイ)見ないとな!

そしてやっぱりツグミ=タカハラ最凶vアムロへのツッコミに愛vこの娘がにこやかに手ひどく完膚なきまでツッコミ入れてくれるならガンダムシード参戦もオッケーかもしれない。(特にマリュー・ナタル・フラガ・キラ・カガリのアホウさを!)

面的にはかなり楽でした。


リアル女主人公第二十七話「熱砂の蜻蛉」



ジオンに殉じる最強ザク軍団との対決。信念に生きる男たちの凄まじさはザクでエース機体に与える2500以上のダメージが否応なしに物語る。もっといい機体に乗っていたら凄まじかったであろう彼らがこんな僻地で意味の少ない任務で何年も潜伏してるあたりにジオンの敗因があるような気もするが。

あちこちに立て続けに増援を出すので熟練度条件の8ターン以内全滅はできないかと思いましたが、運良く南方向の増援がヒイロのマップ兵器に綺麗に入ってくれたので必中+熱血ツインバスターライフルマップ兵器でどっかん。それを見届けてザク乗りなのにボス音楽の面ボス・ビッター撃破。

するとイベント発生で倒したはずのビッターがいつの間にやら全回復してシーマの発射を妨げようとするアルビオンに立ちはだかるときたもんだ!

ビッターは二度死ぬ。と思わずつぶやいた。アンタは色んな意味で強かった。この面への力の入れ具合が好みです。

ちなみにこれでヒイロが撃墜数トップに躍り出た。


以降夏コミ原稿にメドが立つまでスパロボ封印します。・・・早く再開したいので頑張ります。

・2003年04月28日のスパロボ日記・



リアル女主人公第二十一話「金色の破壊神」



ガオガイガー話。

話的にはガオガイガーイベントが進んだ、というカンジです。ガオガイガーを手動で合体ってどんなんやと思ったら飛行機体でパーツを運んでドッキングとは思わなんだ。(笑)
「マニュアルの成功率は30%です!」と言われて「(ガオガイガーチーム)俺達一人一人が10%出せばいい!」「それでも足りなかったら俺達のも持っていけ!(by豹馬)」
このへんの無茶な論理が結構スキ。

しかし、どっちかというとここは攻略の方が印象深い。

熟練度条件が8ターン以内の勝利でした。敵全滅かゾンダー撃墜かちょっと忘れたのですが、どのみち全滅を目的にしているので張り切って初期配備の敵を5ターンで撃破。すると。

新たなゾンダー発生。
2ターン戦闘不能イベント発生。

動けるようになったときには8ターンまであと1ターン。嘘だろ!?と思いながらも何とかギリギリで達成しました。ウィングチームの全体攻撃の存在が鬼のように有難かった・・・。


リアル女主人公第二十二話「戦うだけのマシン」



ジーグ話。

だけどココはヒイロ×リリーナの聖地

ジーグの敵の対話の要求を承諾するリリーナですが案の定罠でしたという冒頭から始まり、リリーナが人質に取られます。そこはサイボーグでもないのに生身で不死身なウィング連中に救出されます。そんでもってロボット大戦になるわけですが。

そのリリーナを人質にしたヤツとヒイロの会話がな!

「リリーナは立場上色んなヤツに利用される。だからリリーナを利用する奴は俺が許さない」


・・・うおおっ(一矢調)!


俺はマシンだ人間じゃねえと拗ねてた宙がヒイロたちを見て考えを改めるとかいう話もありましたが私的にはヒイロ×リリーナがあまりに好みでちょっとそのへんどうでもよかった。
真面目に幸せだなあ第二次α・・・!



リアル女主人公第二十三話「恐竜帝國の逆襲前編」



ゲッター話。 α外伝で対決済みの恐竜帝国は今作はココでボコられるらしー。

・・・α外伝でも思ったが恐竜帝国は雑魚でもHPがやたらありすぎて倒すのに時間がかかるのが厄介です・・・。しかし前編はまだマシでした・・・。


リアル女主人公第二十四話「恐竜帝国の逆襲後編」



続き。

雑魚ッ雑魚が死ぬほどヒットポイント高ェ!殲滅コストが高スギッ!おまけに顔つきが5人!

実際ゲッターが顔つき3人+雑魚の攻撃をほとんどすべてかわすまでパットリセットを駆使するという邪道攻略までせざるをえない状態でした。精神コマンドを使ってこないのが唯一の救い・・・。

そして帝王ゴールの無敵戦艦ダイはヒットポイント55000ときたもんだ。

しかし一生懸命ちくちく(つーても熱血かけた最大攻撃なんだが)ヒットポイントをかなりの割合まで削っても数値がまだ一万切ってないせいかえらい強気な台詞を連発するあたりはなんかティラノサウルス的アホさ爆発で微笑ましかったかもしれない。

これでこの世界は恐竜帝国が壊滅。すっかり歴史が変わってわんわんわわん。

<TOP>